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自由党日本海外協会連合会副会長衆議院
総発言数
1,935 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
日本海外協会連合会副会長
直近の発言日
1954/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 件中 20 件を表示
自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 河野密君。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 河野君、本問題については月曜日に夕方までやりますから、どうぞ次の方へお譲りを願いたいと思います。——須磨彌吉郎君。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 大橋忠一君。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 福田昌子君。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 福田委員にお諮りいたしますが、外務大臣は十二時に出かけられることになつておりますし、艦艇の問題の質疑を許しておるということですから、ガリオアの問題ならば他日にお願いいたしたいと思います。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 次に所得に対する和税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の批准について承認を求め・るの件、及び遺産、相続及び贈与に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の批准について承認を求めるの件を一括議題といたします。この両案につきまして大蔵省十税局長渡辺喜久造君より説明を聴取いたします。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 質疑を許します。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 ほかに御質疑もないようでありますから、これにてただいまの二件に関する質疑は終了いたしました。 両件につきましては討論もないようでありますので、ただちに採決いたします。所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の批准について承認を求めるの件及び遺産、相続及び贈与に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の批准について承認を求め…

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 御異議なしと認めます。よつて両件は承認すべきものと決定いたしました。 —————————————

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 次に外務省関係法律の整理に関する法律案を議題といたします。質疑を許します。 ほかに御質疑もないようでありますから、これにて本案に関する質疑を終了いたします。 本案につきましては討論はないようでありますから、ただちに採決いたします。外務省関係法律の整理に関する法律案を可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお本自採決いたしました三件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任に願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 次に外交に関する件について質疑を許します。須磨彌吉郎君。

自由党1954/05/15

第19回 衆議院 外務委員会 第50号

○上塚委員長 次会は明後十七日午前十時三十分より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 本会議 第48号

○上塚司君 ただいま議題となりました日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案につきまして、外務委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、三月二十七日本委員会に付託せられ、同日木村国務大臣より提案理由の説明が行われました。そうして、その後五月十二日に至るまで会議を開くこと前後十回、その間、外務法務連合審査会を開きました。また、新聞、出版、産業及び法曹各界の代表者を参考人として意見の聴取を行う等、慎重に審議を重ねました…

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 外務委員会 第49号

○上塚委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との岡の条約の批准について承認を求めるの件及び遺産、相続及び贈与に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアメリカ合衆国との間の条約の批准について承認を求めるの件を一括議題といたします。福田篤泰君。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 外務委員会 第49号

○上塚委員長 並木芳雄君。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 外務委員会 第49号

○上塚委員長 もうありませんか。——それでは租税条約に関する質問は保留いたします。 —————————————

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 外務委員会 第49号

○上塚委員長 外交に関する件について質疑を許します。福田篤泰君。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 外務委員会 第49号

○上塚委員長 並木芳雄君。