上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1954/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 外務委員会 第47号
○上塚委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 ――――◇――――― 〔午後五時一分秘密会を終る〕 ――――◇―――――
第19回 衆議院 外務委員会 第47号
○上塚委員長 これにて秘密会を閉じます。 末永参考人には長時間にわたつて有益なる御意見を開陳していただいてまことにありがとうございました。委員長より厚くお礼申し上げます。 この際お諮りいたしますが、本日の秘密会議の記録は秘密を要すると認められますので、衆議院規則第六十三条によりましてこれを印刷配付いたさないことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 外務委員会 第47号
○上塚委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後五時二分散会
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 これより会議を開きます。 日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案を議題といたします。質疑を許します。並木芳雄君。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 穗積七郎君。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 穗積君にお諮りしますが、もう約四十分を許しております。次の質問者もある次第でありますから、この際まだ残りがありましようと思いますが、一応中断して、河野君に譲つていただいたらいかがでしようか。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 もう待つておりますから……。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 並木君には三十分……。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 三十分許しております。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 穗積君、君の質問は想定に基いてずつとやられるので、いつまでたつても限りがないから、この際河野密君に発言を許します。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 速記を始めて。 この際暫時休想いたします。 午後一時二十分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十一分開議
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。法務委員猪俣浩三君より本案について発言を求められておりますので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。猪俣浩三君。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 猪俣君にお諮りいたします。本会議は一時四十分に開会する予定なのですが、質問はまだ大分ございましようか。
第19回 衆議院 外務委員会 第46号
○上塚委員長 暫時休憩いたします。なお本会議における防衛関係二法案採決終了後再開いたしますから、さよう御承知を願います。 午後一時四十三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第19回 衆議院 外務委員会 第45号
○上塚委員長 河野君、まだ緊急質問の通告がありまして、外務大臣の時間が非常に短かいようですから……。よろしゆうございますか。
第19回 衆議院 外務委員会 第45号
○上塚委員長 それでは福田篤泰君。
第19回 衆議院 外務委員会 第45号
○上塚委員長 北君のは、政府に意向を聞かれるのですか。参考人を呼ぶということを委員長に提案されるのですか。
第19回 衆議院 外務委員会 第45号
○上塚委員長 並木芳雄君。