上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1954/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 福田昌子君。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 河野密君。(「休憩休憩」と呼ぶ者あり)河野君はどのくらいの時間を要しますか。――外務大臣は一時三十分までここにおられることができます。それから二時四十五分までエカフエの方の人と会われることになつております。それから二時四十五分にこちらに見えまして、五時半までおられます。時間の都合上、ぜひ進めていただきたいと思います。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 並木君、行儀よく願います。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 これにて暫時休憩いたします。午後二時半より再開いたします。 午後一時二十分休憩 ――――◇――――― 午後三時十七分開議
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 休憩前に引続き会会議を開きます。 質疑を継続いたします。並木芳雄君。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 岡崎外務大臣は参議院の本会議のために、約十五分間くらい退席いたされますから、さよう御了承を願います。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 並木君、あと十分で一時間ですから、なるべく集約して御質問を願います。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 並木君、その辺でいかがでしようか。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 やがて参ります。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 五時十分ぐらいまでおりましよう。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 佐々木君、関連質問ということですから……。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 穗積七郎君。――外務大臣は五時十分ごろにここを退出されますから、その意味で外務大臣から先にひとつ御質問を願います。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 またそのいとまがありません。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 この委員会を終了してから、その交渉に当る考えであります。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 ただいま申した通り、きよう委員会を終了した後に交渉しますから、その結果については、明日御報告したいと思います。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 一応これで質問を終了しまして、明日午前十時から開いて、残りの少しばかりの質問があるようですから、それを続けまして、そうして明日の午前中に討論採決をいたしたいと思います。
第19回 衆議院 外務委員会 第51号
○上塚委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
第19回 衆議院 外務委員会 第50号
○上塚委員長 これより会議を開きます。 日本国に対する合衆国艦艇の貸与に関する協定の批准について承認を求めるの件を議題といたします。政府側より提案理由の説明を求めます。岡崎外務大臣。
第19回 衆議院 外務委員会 第50号
○上塚委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 本件に関し質疑を許します。
第19回 衆議院 外務委員会 第50号
○上塚委員長 穗積君にちよつとお諮りしますが、外務大臣は十二時に米国要人とどうしても会われなくてはならぬ用事がありまして、十二時に退席せられるのですが、あとになお五人の質問通告者が残つております。それでできるだけ切り上げて、次の質問者に譲つていただきたい。