上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会 第13号
○上原委員長 これにて草川君、山田君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木陸海君。
第136回 衆議院 予算委員会 第13号
○上原委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第136回 衆議院 予算委員会 第13号
○上原委員長 どなたに……。
第136回 衆議院 予算委員会 第13号
○上原委員長 簡潔にお願いいたします。
第136回 衆議院 予算委員会 第13号
○上原委員長 どうぞ、あと一問くらいある。
第136回 衆議院 予算委員会 第13号
○上原委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 以上で本日の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表して御礼を申し上げます。 なお、土田参考人、寺村参考人、眞鍋参考人、角道参考人には、明日も引き続きお願いいたします。 次回は、明十六日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会
第136回 衆議院 本会議 第5号
○上原康助君 ただいま議題となりました平成七年度一般会計補正予算(第3号)及び同特別会計補正予算(特第3号)につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳入において、最近までの収入実績等を勘案して租税及び印紙収入の減収を見込む一方、税外収入の増収を計上するほか、特例公債の発行を行うとともに、歳出においては、地方交付税交付金の減額及び既定経費…
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計補正予算(第3号)、平成七年度特別会計補正予算(特第3号)の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田勝之君。
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 お静かに願います。(発言する者あり)
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 発言時間が超過しておりますので、御協力願いたいと存じます。
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 これにて石田君の質疑は終了いたしました。 次に、愛野興一郎君。
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 これにて愛野君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢島恒夫君。
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 これにて矢島君の質疑は終了いたしました。 次に、土肥隆一君。
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 これにて土肥君の質疑は終了いたしました。 次に、若林正俊君。
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 これにて若林君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成七年度補正予算両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 両案につきましては、日本共産党から討論の通告がありましたが、理事会において協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 これより採決に入ります。 平成七年度一般会計補正予算(第3号)、平成七年度特別会計補正予算(特第3号)の両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 起立多数。よって、平成七年度補正予算両案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成七年度補正予算両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第12号
○上原委員長 この際、御報告申し上げます。 来る二月十五日、十六日の両日、本委員会に出席を求める参考人の人選につきましては、さきに委員長に御一任いただいておりましたが、理事会において協議いたしました結果一お手元に配付いたしました名簿のとおり決定いたしました。 なお、委員でない議員の出席についても、お手元配付の名簿のとおり出席を求めることで協議が調いましたので、御報告をいたします。 ————————————— 予算委員会参考人名簿 ○二月…