上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 これより総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 大蔵省、すぐ確認できますか。 愛知和男君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 ただいまの件につきましては、参考人招致が決定されておりますので、そのリストの中で検討していきたいと存じます。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 この際、上田清司君から関連質疑の申し出があります。愛知君の持ち時間の範囲内でこれを許します。上田清司君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 これにて愛知君、上田君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ――――◇――――― 午後一時九分開議
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。加藤六月君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 西村銀行局長。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 この際、若松謙維君から関連質疑の申し出があります。加藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。若松謙維君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 この際、大口善徳君から関連質疑の申し出があります。加藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大口善徳君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 これにて加藤君、若松君、大口君の質疑は終了いたしました。 次に、江田五月君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 これにて江田君、前田君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 これにて川島君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木陸海君。
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 御報告いたします。 去る五日、大蔵大臣久保亘君から衆議院議長あて、本委員会の要求に基づき証人として提出した書類のうち、一部に誤りがあるので訂正する旨の文書が本日提出されました。 以上、御報告いたします。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○上原委員長 この際、申し上げます。 議長への公聴会開会承認要求手続等について、さらに各党間で協議の上、委員長においてしかるべく取り計らいますので、さよう御了承願います。 次回は、来る十三日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十分散会
第136回 衆議院 予算委員会 第9号
○上原委員長 これより会議を開きます。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥田敬和君。
第136回 衆議院 予算委員会 第9号
○上原委員長 後刻、理事会で協議をさせていただきます。
第136回 衆議院 予算委員会 第9号
○上原委員長 お静かに願います。
第136回 衆議院 予算委員会 第9号
○上原委員長 これにて奥田君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議