上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○上原委員長 次に、吉原米治君。
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○上原委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、本会期中に設置いたしました災害対策の基本問題に関する小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任の許可及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力のほどをよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 これより理事の互選を行います。
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 ただいまの工藤巖君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 逢沢 英雄君 工藤 巖君 佐藤 隆君 高鳥 修君 池端 清一君 田中 恒利君 柴田 弘君 横手 文雄君 以上八名の方を指名いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 速記を始めてください。 ────◇─────
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 ただいま理事各位と協議いたしましたとおり、災害対策の基本問題について調査を行い、必要な対策を樹立するため、本委員会に小委員十三名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、お諮りいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、災害対策の基本問題に関する小委員に 逢沢 英雄君 工藤 巖君 桜井 新君 高鳥 修君 高橋 辰夫君 谷 洋一君 池端 清一君 上原 康助 田中 恒利君 柴田 弘君 横手 文雄君 林 百郎君 阿部 昭吾君 以上十三名を指名し、小委員長に高鳥修君を指名いたしたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十六分散会
第98回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、昭和五十八年日本海中部地震による災害について政府から説明を聴取いたします。国土庁荒井審議官。
第98回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上原委員長 これにて説明は終わりました。 ─────────────
第98回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上原委員長 次に、去る六月七日及び六月八日の二日間、昭和五十八年日本海中部地震による被害状況調査のため、秋田県及び青森県に本委員会から委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。高鳥修君。
第98回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○上原委員長 以上で派遣委員の報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでした。 この際、お諮りいたします。 ただいまの報告に係る派遣地からの要望事項につきましては、本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕