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民主党衆議院
総発言数
11,011 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1983/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会58 件・58%
  • 外務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%

※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,011 件中 20 件を表示
日本社会党1983/10/05

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○上原委員長 この際、野間友一君より関連質疑の申し出がありますので、これを許します。 発言者にお願いですが、林先生がすでに持ち時間を超過いたしております。その範囲内でひとつお願いします。野間友一君。

日本社会党1983/10/05

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○上原委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十八年三宅島噴火による被害状況について、本委員会から委員を派遣し、その実情を調査するために、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/10/05

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/10/05

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、円満に委員会を運営いたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 ただいまの工藤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 逢沢 英雄君 工藤 巖君 佐藤 隆君 高鳥 修君 池端 清一君 田中 恒利君 柴田 弘君 横手 文雄君 以上八名の方を指名いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 速記を始めてください。 ────◇─────

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 ただいま理事各位と協議いたしましたとおり、災害対策の基本問題について調査を行い、必要な対策を樹立するため、本委員会に小委員十三名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、お諮りいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/09/08

第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

日本社会党1983/08/04

第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○上原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、昭和五十八年七月豪雨災害について、政府から説明を聴取いたします。国土庁田中審議官。

日本社会党1983/08/04

第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○上原委員長 これにて説明は終わりました。 ─────────────

日本社会党1983/08/04

第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○上原委員長 次に、去る七月二十九日及び七月三十日の二日間、昭和五十八年七月豪雨災害による被害状況調査のため、島根県及び山口県に本委員会から委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。田中恒利君。

日本社会党1983/08/04

第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○上原委員長 以上で派遣委員の報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでした。 この際、お諮りいたします。 ただいまの報告に係る派遣地からの要望事項につきましては、本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/08/04

第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ───────────── 〔要望事項等は本号末尾に掲載〕 ─────────────

日本社会党1983/08/04

第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○上原委員長 本日は、特に昭和五十八年七月豪雨災害について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。

日本社会党1983/08/04

第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○上原委員長 この際、佐藤隆君より関連質疑の申し出がありますので、これを許します。佐藤隆君。