三野優美
会議録に記録された「三野優美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 814 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 予算委員会第三分科会20 件・20%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
※ 全 814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号
○三野委員 ありがとうございました。 今皆さんにぜひ知っておいてほしいと思いますのは、千百四十八選挙区の中で五百八、約四四%、一人区は。これは小選挙区である、県議会における小選挙区。その中で二百三十五選挙区が無投票であります。その無投票の中で二回連続が五十一、三回が二、四回、五回がそれぞれ一であります。いわば小選挙区の実態というのがここにあらわれていると思うんですね。 私の選挙区にもありますが、実はその一つは二回連続、もう一つは三回だっ…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号
○三野委員 私は、今の深谷先生は選挙区でえらい自信があるからそういうことをおっしゃるんだろうと思いますが、私は実は本音で議論すれば、政治改革を本音で議論すれば、実際にはそういう心配があると思う。 それで、市長が出ればもう当選でしょう。県会議員より小さくなるのですよ、市会議員よりも小さくなるのですよ。それで三期、四期、五期とやって地元に密着していろいろなお世話をする、接触をする。それは天下国家で投票だけしてくれればいいでしょうけれども、そ…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号
○三野委員 選挙違反も含めて。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号
○三野委員 最後にいたします。一時間半にわたって御協力ありがとうございました。 私はこの際、各党の皆さんにお願いしたいと思うのですが、私の質問の仕方が悪かったのか、後半大変おしかりを受けるようなところもあったようでありますけれども、政治資金の問題、選挙制度の問題、そして選挙のやり方の問題、これは国会議員のためにあるわけじゃない、国民のためにあるわけです。国民が納得できるようなものでなければ、私は重大な過ちを犯すだろうと思う。しかも選挙法…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野主査代理 これにて北川昌典君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野主査代理 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、倉田栄喜君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野主査代理 これにて倉田栄喜君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤登君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野主査代理 これにて遠藤登君の質疑は終了いたしました。 次に、常松裕志君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野主査代理 これにて常松裕志君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井光照君。 〔三野主査代理退席、岡島主査代理着 席〕
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 どうも遅くまで皆さん御苦労さまです。私がトリですから、できるだけ早くやめるようにしたいと思います。 まず最初に、きょうは大蔵省と総務庁に御出席いただいているんじゃないかと思うのですが、来ていただいておりますか。まず、建設省の職員の要員確保について、大蔵省と総務庁にお尋ねをしたいと思うのであります。 これはもう既に御承知のとおり、私もう今は建設委員会、大臣がかわったら追い出されましたけれども、かつて建設委員会におりまして、平…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 それなりの御配慮はいただいたということを私聞いておりますけれども、もっと実態を本当は、建設省からも報告聞いていると思いますが、やはり見てもらいたいと思うのです。私も全国的なことを知っているわけじゃありませんけれども、例えば私の四国地方建設局などを見てみますと、実はこれはちょっと統計古いのですけれども、九〇年などを見ると、職員数が四国地建で千二百四十一人のところに、いわば業務委託なりアルバイト的なものが五百七十九、四七%ぐら…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 今言ったように、もちろん、私は合理化できるところはしなければならぬと思いますよ。しかし、その合理化が安く上がっていないということなんです。これが一つ。 それともう一つは、今官房長、単純業務なんて言った。単純業務とは何を指すのだというと、多分運転手なんかをいうんですね、なるほど単純業務に入っておる。私は、一番危ないというのです、一番危ない。例えば、夜、用地買収に行くでしょう。車に乗って、夜でなかったら用地買収に行きませんから…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 そのことについてはもう決着がついたわけですね。もしついていないとするならば、羽田空港でおりて、モノレールをおりたら、あそこに流通センターというのがありますね。あそこに九州や四国から車が物積んで来てないかどうか見てもらってくださいよ。日本列島は、隅々からさまざまな荷物を持って首都東京に向かって、あるいは西日本であれば大阪に向かって来ているわけ。皆さんの食糧から衣料からみんな補給しているわけ。また、東京から生産されたものを地方…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 よろしくお願いします。何だったら私、道路審議会の委員に入れてくれたら、そういうふうに話しますから、ひとつお願いします。 少し地元のことで、きょうはローカルなことをひとつぜひお願いしたいと思うのです。 これは建設省、どこが窓口になるか、明石海峡大橋が今できていますね。これは平成九年というのですけれども、平成九年度中に完成するんでしょうな。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 さて、それが九年度中に完成することは非常にありがたいのありますけれども、問題は、これは四国にかかわるのでありまして、京阪神の大きな経済力と人口、実は九州の人も来ておる、四国の人もほとんどあそこへ行っているわけです。これが四国へ渡ってくるわけですね。問題はその四国の受け皿ですよ。受け皿の状況について、率直に言って、きょうは余りお世辞ではなしに本音で話したいと思うのですが、とりわけ高知へ向けての吉野川を上るあの徳島県側の道路、…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 Eルートも大事なんですが、これは御承知のように実際には観光ルートなんですね。産業的な機能というのは非常に弱いところなんです、尾道−今治というのは。いずれにしても、明石海峡が三本の柱の中で何といっても一番でしょう。私は、逆に言えば、明石ができれば瀬戸大橋は閑古鳥が鳴くのじゃないかと心配するくらいな位置づけなんですね。これは単に徳島、高知だけでなしに、四国全体にとっての一番重要な橋になるだろうと思っているわけです。 さてそこで…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 道路局長、十年以内には可能だという、今から十年たっと平成十五年になる。大体それで計算できたからもういい、それ以上もう言うのはやめておこう、これは余り言うと知事が目を回すから。 実際には、私はそこまでとは思わなかったけれども、かなりおくれるなと。技術上のことは今の日本の土木技術でできぬことはないと思っている。問題は、そこに至るまでの調査、地元の対応、ここのところだろうと思いますから、ここのところは県の土本部長もあなたのところ…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 ありがとうございました。かなりおくれそうですから、ひとつできるだけ全力を挙げてもらいたいと思うのですね。できるだけ明石に近づけるようにお願いしたい。 そこで、もう一つぜひお願いしたいと思うのは、上天神から前田東、これまではいわば六車線で十一号バイパスが行きますね。それから向こうは、だれが考えたかいわゆる高規格道路に入って自動車専用道路です。そうしますと、これは今から工事にかかっていただいているわけですけれども、できてみれば…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○三野分科員 それは困るんだわ。 あなた、大川郡から高松へ日稼ぎに来る人が毎日毎日銭を払うかな。農家の人が大根や白菜を積んで高松の市場に来るのに、毎日銭を払うかな。そういうことはもう考えないでいてよ。だから私は地建に対しては、とにかく十一号を準備しろ、準備にかかっても、それこそ準備に十年もかかってしまう、今から準備しても十年かかるんだよ。 恐らく知事も建設省も、とにかく高松東の自動車専用道路ができて、津田から向こうは道路公団ですから、鳴…