三谷光男
会議録に記録された「三谷光男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 560 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 財務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2010/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- スタートアップ2 件
- 経済安保1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会36 件・36%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 財政金融委員会6 件・6%
※ 全 560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○三谷委員 ありがとうございました。 続いて、嶋田副会頭にお尋ねをいたします。 先ほど嶋田副会頭のお話では、中小企業の現状は厳しい、それはまさに東大阪の、御自身の周りのことを言われたのだと思いますが、だけれども、私も実は出身は広島県の呉市でありまして、東大阪同様に、まさに物づくりの町であります。私どもの地元を初めとして、もっともっと中小企業は地方の中であえいでいるわけでありまして、先ほどのお話はよくよくわかります。 だけれども、東大阪の…
第174回 衆議院 予算委員会 第17号
○三谷委員 ありがとうございました。質問を終わります。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 これにて山田良司君の質疑は終了いたしました。 次に、三宅雪子君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 これにて三宅雪子君の質疑は終了いたしました。 次に、古屋範子君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 これにて古屋範子君の質疑は終了いたしました。 次に、大谷啓君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査が所用のため、その指名により、私が主査の職務を行います。 質疑を続行いたします。皆吉稲生君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 これにて皆吉稲生君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内譲君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 これにて竹内譲君の質疑は終了いたしました。 次に、吉泉秀男君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 これにて吉泉秀男君の質疑は終了いたしました。 次に、菅川洋君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○三谷主査代理 これにて菅川洋君の質疑は終了いたしました。 次に、永江孝子君。
第174回 衆議院 予算委員会 第4号
○三谷委員 民主党の三谷光男です。 民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました平成二十一年度第二次補正予算二案に賛成の立場から討論を行います。 自民党・麻生内閣のもとで経済対策として策定された平成二十一年度第一次補正予算には、官公庁の施設整備費やアニメの殿堂の建設費、農地集積加速化事業など、経済対策として効果が疑問視される事業や基金の造成が多数含まれておりました。 政権交代後、鳩山内閣が直ちに取り組んだ仕事は、この第一次補…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 民主党の三谷光男です。 安井委員は専門家でありますけれども、また高木委員に引き続きまして、地域商店街活性化法案について質問をさせていただきます。 この地域商店街活性化法案ですけれども、三年前にやりましたまちづくり三法、改正中心市街地活性化法とは異なりまして、地域の商店街そのものにスポットを当て、ビジョンを持って頑張ろうとする商店街には大いに役に立つ、そして大変ありがたい法案、支援策だと思っています。だから、意欲を持った地域商…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 いろいろなことを長官がお話ししてくださいました。また、今お話をされた基本方針の概略に照らして適当と判断をされる商店街活性化事業計画が認定をされる、そして支援対象になる、認定要件もそこの中に入るとお話をされました。 そこからまた掘り下げて伺ってまいります。 高木委員のお話の中にもございましたけれども、商店街というのは、法人格を持っていないものも含めますと、全国で一万三千以上、あるいはもしかしたらそれ以上かもしれません。そう言わ…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 ありがとうございました。 何となくイメージはわいてまいりましたけれども、ただ、今も例に挙げられたものというのは、ある意味特別な商店街で、もっと広くここで支援をしようというものは、また違った意味を持つのではないでしょうか。 そこで、話をかえます。この支援対象となります、まさに認定をされる商店街、先ほども長谷川長官のお話の中に、基本方針の中にも認定要件というのは定められるわけですね。どのように選ばれるんでしょうか。これは後でまた…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 今、丁寧に御説明をいただきました。 今の段階でその基準というのは設定をするのがなかなか難しいのだろうということは思いますけれども、ただ一方で、先ほども副大臣がお話をされた、地域コミュニティーに役立つ事業がその計画の中に含まれているとか、プランの中に含まれているとかというのは、非常に漠とした話であります。あるいは、もちろん来街者がきっと多くなるであろうということ、これが一番大事な要件だと思いますけれども、何を基準にするのか、今…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 長谷川長官、そのようにきれいにおっしゃるんですけれども、例えば今のお話のように、知恵を出してつかんでもらいたいとかいうのは、それはそのとおりですよ。その趣旨からするとそのとおりです。だけれども、今私が申し上げたのは、なるべくメニューで、具体的な、こういうものがあります、ああいうものがありますということを、それは、ここに書かれているような、ハードでいえば省エネ型アーケードだとかバリアフリー型カラー舗装だとかインキュベーター施設…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 ありがとうございました。まさに今長官おっしゃられた、実例を多く、こういうことをやっていますよ、ああいうことをやっていますよということを指針として出してあげてください。お願いをいたします。 話をかえまして、一つ確認をいたします。支援対象の選定に係る都道府県、市町村の役割についてお尋ねをいたします。 経済産業大臣は、事業計画の認定をしようとするときは、あらかじめ、都道府県、市町村の意見を聞き、当該意見に配慮しなければならないとな…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 わかりました。少なくとも、今までのように、市に上げて県に上げて国に上げるというような、そこの中で選定を狭めていくということではないということがわかりました。 話をまた戻します。 冒頭、この法案は、まさに頑張ろうとする商店街には大変ありがたい法案だということを申し上げました。本当にそう思っております。すべての商店街を助けられるわけじゃないけれども、一部でも、意欲を持った、頑張ろうとする商店街を助けられるところがあると思うからで…
第171回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○三谷委員 ありがとうございました。質問を終わります。
第171回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○三谷委員 民主党の三谷光男です。きょうもまた質問をさせていただきます。 きょうは、エネルギー関連二法案について質問をさせていただきます。 両法案とも、低炭素社会の実現に向けて、その取り組みを加速させるための法案であります。低炭素社会の実現は、今や地球規模の最大の課題です。低炭素社会を目指し、二〇五〇年までに世界全体の温室効果ガス排出量を半減させる、そのためには、主要経済国はもちろん、世界のすべての国々がこの問題に取り組む必要があり、日…