三角哲生
会議録に記録された「三角哲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,783 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1981/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会89 件・89%
- 予算委員会8 件・8%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(三角哲生君) どういうグループかということですが、そういったグループが、何か考えたり計画したりしていることにつきまして私ども一々調査をする手だてもございませんし、そのようなつもりはございません。
第95回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(三角哲生君) 何らかのつながりを探してそういうものをどなたかに聞くということは、事実上はそれはやってみれば行えることかもしれませんけれども、委員会での御発言の……
第95回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(三角哲生君) 内容としての……
第95回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(三角哲生君) 内容としての御要求に対して……
第95回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(三角哲生君) 発言中です。
第95回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(三角哲生君) 委員長。
第95回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(三角哲生君) この委員会での御発言の内容としての御要求のような絡みで話を聞いて、それを私どもとして責任を持って確認するという手だてはございません。それは事実上何か話を聞くということはできるかもしれませんけれども、それをもってお答えにするわけにもまいらないと存じますので、先ほどのように御答弁した次第でございます。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号
○三角政府委員 ただいま大臣から申し上げましたように、六十六年度までには当初の計画規模を達成しよう、こういうことでございまして、三年延びるかどうかにつきましては、これは今後の問題でございます。まあ最もすんなりいけば、財政再建期間終了の翌年である六十年度から何らかの措置を講ずる、こういうことになるわけでございますが、それにいたしましても、これは今後の課題でございます。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号
○三角政府委員 一学級当たりの児童生徒数が一体何人ぐらいが適当であるかということにつきましては、必ずしも科学的にきちっとした立証を得た定説というものはないのでございます。ただ、大学あるいは教育研究所等である程度のケーススタディー的な調査研究、あるいは教員の意識調査のようなことをした事例はございます。 そういうことでございますので、若干常識的な見方ということになるかと存じますが、昭和三十年の前半のころになされた調査が二件ほどございます。当…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号
○三角政府委員 ただいま中西委員から御質問のございました、四十人学級分以外の改善措置分の年次の人数でございますが、これは委員もさきの法案審議のときに御承知なわけでございますが、十二年計画、当初の計画におきましても、これは各年度の改善数は毎年度弾力的に決定するということにしておったわけでございます。そうして、ただいま御指摘のとおり千八百五十人といったような数字が、これは後年度に送られるわけでございますが、これを後年度にどうするかということ…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号
○三角政府委員 先ほど申し上げましたように、各年度の割り振りは、冒頭委員から御質問のありました大蔵大臣、文部大臣の確認事項にございますように、毎年度弾力的に決定するということになっておりまして、これは今日の時点でも変わりないわけでございます。 ただ、全体数で、資料でお出ししてあるところから計算すれば出るわけでございますけれども、自然減等今後の必要な措置数等を計算いたしますと、六十年度以降に必要な人数は約二万人弱でございまして、これを七年…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号
○三角政府委員 いま申し上げましたのが限度でございまして、それ以上の資料は出すことができないのでございます。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号
○三角政府委員 この財政再建期間中におきましては、御指摘の公立高等学校の改善措置につきましても、今回の行革関連特別法に基づく特例措置によりまして、義務教育諸学校の教職員定数の改善措置に準じましてやはり抑制したものになると考えております。 ただ、明年度の具体的なその内容につきましては、これは明年度の地方財政計画の策定の中で決められる事柄でございますので、文部省の立場といたしましては、今後自治省と協議をしてまいらなければならない、こういうこ…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号
○三角政府委員 正確な調査の数字はございませんが、ほとんどが同一の方が両方の資格を持っておるというのが現状であるというふうに認識しております。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号
○三角政府委員 私どもは、やはり障害の種類と程度に応じまして、それぞれ特殊教育の諸学校なりあるいは普通の学校に置かれております特殊学級なりに適切に受け入れて、それぞれに対応した教育を行うという基本は、これまでも今後もずっと持ち続けるという姿勢でおります。 それで、全児童生徒数の〇・四%というものが特殊教育諸学校に入っておりますが、〇・七%に当たる人数が特殊学級に入っておりまして、両方合わせて一・一%というものがこのいずれかに入っておる現…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第6号
○三角政府委員 明年度、明後年度、三百、三百と、それからその後について、先日の社会党湯山委員の御質問に対してお答えしました数字は、私ども事務を担当する者のやるべき一つの試算、もくろみでございまして、これは大蔵省と協議を済ませたという数字ではございません。 それから、改善増につきましては、明年度四百人を要求しておりますが、それが一つのめどでございます。なお、財政再建期間終了後につきましては、その都度の教員の自然減等をにらみ合わせまして十二…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第2号
○三角政府委員 地方教育行政の組織及び運営に関する法律第四条第三項におきまして、委員の申されましたように、教育委員の任命については、五人の委員のうち三人以上、委員の数を三人とする町村にありましては二人以上が同一の政党に所属することとなってはならないという旨を規定しております。これは、教育委員会制度の歴史の教訓に瓶づきまして、教育の現場をつかさどる教育委員会はいわば政治的な確執が持ち込まれないようにすべきである、こういう趣旨に立っておりま…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第2号
○三角政府委員 お答え申し上げます。 小学校及び中学校の教科書の前期用につきましては、十月に契約の締結をいたしまして、概算払いといたしまして一回目十月に四〇%、二回目に十二月に三〇%、三回目は翌年の三月に二〇%を概算払いとしていたすわけでございます。それから、後期用は四月に契約を締結いたしまして、五月に四〇%、六月に三〇%、八月に二〇%ということになっております。
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第2号
○三角政府委員 お答えいたします。 昨年度の教科書の定価の値上げの問題でございますが、昨年度の値上げにつきましては、御承知のように、用紙代が昨年は非常に高騰いたしまして、二〇%値上がりがあった、そういうことが反映しているわけでございますが、今年度の概算要求につきましては、用紙の状況はむしろ〇・四%値段が下がってきているというようなことがございまして、昨年のような大幅な定価改定の要求にはなっておりませんけれども、しかし印刷製本費あるいは人…
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第2号
○三角政府委員 六十六年度までの十二年間の全体の計画は、五十五年に現在の標準法を御提案したときに御説明したとおりの計画でございまして、それを六十六年度までには達成をしたい、そういう考えでございます。