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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1956/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 件中 20 件を表示
自由民主党1956/11/20

第25回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(三浦義男君) 異議がなければ、御異議ないものと認めて、さよう決定いたします。 ではこれで本日の議事を終了いたしました。次回は二十二日、木曜日の午後の一時から開会いたしたいと思いますから御承知を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会

自由民主党1956/11/19

第25回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第一回の決算委員会を開会いたします。 このたび私が議院の選挙によりまして、決算委員長となりました。決算に関しましては、私は従来も多大の関心を持っておりましたが、何分初めて決算委員会を担当することになりましたので、委員諸兄に対しましては、よろしく御協力のほどをお願いいたしますと同時に、委員長としての職責を全うするよう勉強いたすつもりでございます。どうぞ皆様にはよろしく御協力、御後援のほどをお願い申し上げ…

自由民主党1956/11/19

第25回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(三浦義男君) まず、理事の互選を行いたいと思います。理事の数及び互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1956/11/19

第25回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(三浦義男君) ただいまの大谷君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/19

第25回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(三浦義男君) 異議ないと認めまして、それでは私から御指名申し上げます。 大谷贇雄君、谷口弥三郎君、中野文門君、久保等君、鈴木一君、奥むめお君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1956/11/19

第25回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(三浦義男君) 次に、調査事件についてお諮りをいたします。国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により議長に提出いたすこととし、要求書の内容は、前国会の例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/19

第25回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(三浦義男君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれをもって委員会を散会いたします。 午後零時二分散会

衆議院法制局参事(第一部長)1956/08/24

第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第3号

○三浦法制局参事 ただいま私のところでわかっております点を申し上げますと、今御指摘になりましたアメリカは、ことしの十一月六日に大統領の選挙がございます。これは選挙人の選挙。それから上院議員につきましては、定員は九十六名で、任期六年でございますが、三分の一ずつ二年ごとに改選するということになっておりまして、その三分の一の三十二名、これがちょうど大統領選挙の日に改選される、こういうことになっております。それから、下院議員は全体で四百三十五人…

衆議院法制局参事(第一部長)1956/08/22

第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三浦法制局参事 現在の公職選挙法が議員立法として立案されましたときに、私もお手伝いをいたしておりますので、そのときの関係を申し上げたらいいかと思っておりますが、昭和二十五年に現在の公職選挙法ができましたときに、初めて、いわゆる各種選挙を統一立法といたしまして、公職選挙法という名のもとに包括いたしましたわけでございます。そのときにやはり、今おっしゃいましたような、いろいろな賛否両論の御未見がございましたが、結局、選挙運動の期間とかあるい…

衆議院法制局参事(第一部長)1956/05/23

第24回 衆議院 内閣委員会 第52号

○三浦法制局参事 議員立法の関係で、法制局の方で一応立案いたしましたので私から便宜御説明申し上げます。お尋ねのありました点、私ちょっと席におりませんでしたから、あるいは誤解いたしておるかもわかりませんが、一応営内居住というものはどういうものであるか、どういうふうに考えておるかということを御説明申し上げます。営内につきましては、たとえば陸軍等におきましては、いわゆる丘営その他の屯営あるいは、官衙、学校等も一応含むと考えております。それから…

衆議院法制局参事(第一部長)1956/05/23

第24回 衆議院 内閣委員会 第52号

○三浦法制局参事 ただいまの点をお答えいたしまするが、先ほど申し上げましたように、学校は一応営内に含むと考えますので、士官学校も同様に営内の中に含まれると考えておりまするが、ただ問題は、そういう営内に居住すべき者が在職期間内に疾病負傷にかかったか、どうかということが問題でありまするので、その点において、ただいまの事例は、この特典を受けるか受けないかということの問題になるだろうと思っております。在職期間と申しまするのは、援護法の第三条でし…

衆議院法制局参事(第一部長)1956/05/23

第24回 衆議院 内閣委員会 第52号

○三浦法制局参事 現在も、この戦務につきましては、恩給同等におきましての解状がございますので、一応法律的な私の方の見解よりも、実際の取扱いの衝にある恩給局の方から御説明していただく方がはっりしていいかと思います。

衆議院法制局参事(第一部長)1956/05/23

第24回 衆議院 内閣委員会 第52号

○三浦法制局参事 今度議員立法で出ておりますのは、本邦等において負傷し、または疾病にかかり、これにより死亡した旧軍人または旧準軍人の遺族に対する扶助料及び遺族年金の特例法でございまして、特にこの前提が非常にございまして、一定のワク内におきまして、この特例法で出すという建前にこれがなっておりますので、今のお話の点、私前にここで論議された内容をよく存じませんが、そういう問題につきましてかりに改正をしようという場合におきましては、法律の形式の…

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○三浦義男君 第一分科会の経過を御報告申し上げます。 本分科会に付託されまして案件は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、自治庁を除く)、大蔵省及び郵政省各所管並びに他分科会所管外事項であります。 本分科会は十九、二十及び二十二日の三日間にわたり、これら各所管の予算につきまして精細な審査を行いました。以下その質疑応答のうち、若干のものについて簡単に御報告いたしたいと存じます。 まず皇室費についてでございますが、皇居内…

自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(三浦義男君) これより第一分科会を開きます。 まず、郵政省所管について御説明をお願いします。

自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(三浦義男君) 御質疑はございませんか。

自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか——なければ郵政省所管に関する質疑は終了いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時二十八分休憩 —————・————— 午後二時四十三分開会

自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(三浦義男君) 休憩前に引き続き、分科会を開会いたします。 大蔵省所管について御説明願います。

自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(三浦義男君) 御質疑はありませんか。

自由民主党1956/03/22

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(三浦義男君) はい。