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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1956/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 件中 20 件を表示
自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第三回決算委員会を開会いたします。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書を議題といたします。 まず、自治庁関係を審議いたします。検査報告批難事項は第三十二号でございます。ただいま御出席の方は、大澤検査院第一局長、小林自治庁財政部長、柳澤大蔵省司計課長の諸君であります。 お手元に配付いたしまし…

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 次に、小林財政部長にお願いいたします。

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終ったのでありますが、御質疑のある方は順次に御発言をお願いいたします。――別に御発言はございませんか。では御質疑はないものと認めます。 自治庁の関係、検査報告批難事項第三十二号は、質疑を一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 御異議がないものと認めまして、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 次に、日本開発銀行の部を審議いたします。検査報告批難事項は第二千二百四十六号であります。 この審議に入る前にお諮りをいたしたいことがございますが、それは第二十四国会において行いました通り、今国会においても決算審査のため、参考人として政府関係機関及び会計検査院法に基いて会計検査院が検査の権限を有する機関の役職員の出席を求める必要のある場合には、随時委員長からその出席を求めることとして、あらかじめその取扱いを委員長に…

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 御異議がないものと認め、さよう決定いたします。 では、本日は日本開発銀行から御出席の方々は、菅野開発銀行理事及び中谷地方部長でございます。 お手元に配付いたしました刷りものにあります通り、第二十四国会において質疑がなされたのでありますが、今回質疑を続行するに当ってその概略を御説明願いたいのであります。 まず、会計検査院からお願いいたします。

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 次に、日本開発銀行理事菅野君にお願いいたします。

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○要員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りました。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 御質疑はございませんか。――御質疑はないと認めます。では日本開発銀行の部、検査報告批難事項第二千二百四十六号は質疑を一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 速記をとめて。 午後二時六分速記中止 ―――――・――――― 午後二時二十一分速記開始

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 次に、国税庁を審議することにいたします。検査報告批難事項は、第三十六号から第五十一号まで、第七十八号から第七百五十八号まででございます。 本件に関して出席の方は、大澤検査院第一局長、渡邊国税庁長官でございます。 お手元に配付いたしております刷りものにあります通り、第二十四国会において質疑がなされたのでありますが、今回簡単にその概略を御説明願いたいと存じます。 まず、検査院から御説明を願います。

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 次に、国税庁から御説明を願います。

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りました。御質疑の方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質問はございませんか。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 御質疑がないと認めます。国税庁の部検査報告批難事項第三十六号から第五十一号まで、第七十八号から第七百五十八号までの質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。 以上をもって本日の議事は終了いたしました。 次回は十一月の二十七日火曜日午後一時から昭和二十九年度決算大蔵省管財局の部及びこれとあわせて昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書を審議いたします。 ではこれをもって委員会を散会いたします。 午後三時十七分散会

自由民主党1956/11/20

第25回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第二回決算委員会を開会いたします。 昨日、決算委員会の散会後、理事会を開きまして、今後の委員会の運営について、本委員会における審査及び調査の基本方針について申し合せをいたしました。お手元に配付してありますのは、「決算委員長及び理事申合事項」、及びその参考資料として、決算委員会審議要領と、二十九年度決算審議予定でございます。 そこで、昨日決定をいただきました「委員長及び理事申合事項」につきまして、一応私…

自由民主党1956/11/20

第25回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(三浦義男君) 私の聞き及んだところでは、大体今までは週三回の予定で、本会議のあった日の午後にやっていたそうであります。そうしますと、週三回になるのですからなかなか……これもほかの委員会が本会議の午後というのが多数あるというので、そういう方向に昨日の理事会でおきめを願ったわけなんです。

自由民主党1956/11/20

第25回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/20

第25回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。それでは六の委員会の定例目につきましては、週二回を原則として、火曜日及び木曜日の午前の十時というのを、これを午後の一時から開会をして、午後の五時ごろに及ぶということに訂正いたします。

自由民主党1956/11/20

第25回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(三浦義男君) 私からお答えいたしますが、これはまだ参っておりません。来月のうちにこちらへよこすと、こう言っております。 ほかに御発言ございませんか。——なければ御発言がないものと認めます。 では「決算委員長及び理事申合事項」のうち、六項だけを、先ほど申し上げたようなふうに変えまして、別に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕