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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1956/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 件中 20 件を表示
自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第六回決算委員会を開会いたします。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書を議題といたします。 本日は、防衛庁の部を審議いたします。検査報告批難事項は、第七号から第三十一号まででございます。ただいま御出席の方は、会計検査院第二局長保岡豊君、防衛庁次長増原惠吉君、人事局長加藤陽三君、経理局長北島…

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 次に、防衛庁から御説明を願います。

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 次に、補足説明をお願いいたします。北島経理局長。

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りました。御質疑のある方は願次御発言をお願いします。

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。それでは本日の防衛庁に対する質疑はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 次に、継続審査及び継続調査の件についてお諮りいたします。本委員会におきまして、従来より、昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和二十九年度政府関係機関決算書及び昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なって参りましたが、会期も切…

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書提出の時期及びその内容、手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 次に、委員派遣についてお諮りをいたします。 昭和二十九年度決算の審査及び調査事件で委員派遣を行いたいと存じますが、今期国会閉会後、諸般の情勢が委員派遣を行うことが可能な場合には、委員長において取り計らい、委員派遣承認要求書を提出することとし、また、その内容につきましても委員長に御一任を願うことにしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 次回は十二月六日、木曜日、午後一時から防衛庁の分を引き続き審議いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第五回決算委員会を開会いたします。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書を議題といたします。 前回に引き続き、大蔵省管財局の方を審議いたします。検査報告批難事項は、第五十二号から七十七号まで及び第七百五十九号から七百六十二号まででございます。 また、本件と一括して、昭和二十九年度国有財産増減…

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) 私お答えいたします。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。今、委員から資料の要求がございましたが、これは委員長の方で取り計らいまして、資料を皆さんにお配りすることにいたします。

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) 速記を起して。

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) 先ほど久保君から御要求のあった資料の提出を待ってから、管財局関係の質疑を続行することにいたしまして、本日はこの程度にとめておきたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 決算委員会 第5号

○委員長(三浦義男君) ではさようにさしていただきます。 ―――――――――――――