三浦信祐
会議録に記録された「三浦信祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,718 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保57 件
- 防衛27 件
- デジタル行政13 件
- GX・脱炭素12 件
- 観光・インバウンド10 件
- 防災9 件
- 地方創生8 件
- 医療6 件
- 労働・賃金6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金4 件
- 通商・貿易4 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 農業2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会71 件・71%
- 決算委員会29 件・29%
※ 全 1,718 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 内閣委員会 第19号
○三浦信祐君 次に、本法律が成立をすれば、政府は、基本計画を策定し、措置の実施に当たり、その運用に必要な指針を策定していくことになります。これはとても大事なことだと思います。 政府の指針作りに際しては、一般に、関係者や現場を知る専門家の声を聞き、当事者の方が直面する様々な困難に寄り添いながら、丁寧に指針を策定してきたと認識をしております。今回の指針作りも同様に行われると考えてよいのでしょうか。小倉共生社会担当大臣の見解を伺います。
第211回 参議院 内閣委員会 第19号
○三浦信祐君 いろいろな御意見がある、そして今までなかったものを作るということですから、やはり、現場を知る専門家、単なる専門家じゃ駄目だと、現場を知る専門家、これの声を聞くということが非常に重要でありますので、これに基づけば現場感が反映される指針となると考えますので、是非御対応をいただきたいと思います。 さて、本法案に関し、より具体的事項について飛躍して理解され、批評されているケースがあります。あくまで、本法案は、公衆浴場、公衆トイレな…
第211回 参議院 内閣委員会 第19号
○三浦信祐君 この法律については、基本計画そして指針をきちっと政府に作って、それをやっていくことを後押しするような位置付けになっています。とても非常に重要なことでありますので、しっかりと受け止めていただきたいと思います。 先日のG7、先進七か国首脳会議での首脳声明でうたわれた、普遍的人権、ジェンダー平等及び人間の尊厳を促進するとのコミュニケに対して、本法律案は共生社会実現への第一歩としてそれに資する内容になったのでしょうか。 法律ができ…
第211回 参議院 内閣委員会 第19号
○三浦信祐君 この法律をしっかりと成立をさせた上で政府がその対応ができるようにするということ、そしてより良い国をつくっていくために多くの包摂性がある社会を構築するということは、国会議員の全員の役割だと思いますし、そのことを受け止めた政府の仕事でもあると思います。しっかり取り組んでいただきたいということ、そして、この法律をきちっと整えて、さらにその現場感がある内容により変えていくということ、これも取り組んでいく必要があるんではないかという…
第211回 参議院 本会議 第32号
○三浦信祐君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律案は、活動火山対策の更なる強化を図るため、避難確保計画の作成等に係る市町村長による援助等、登山者等に関する情報の提供を容易にするための配慮等、情報通信技術の活用等を通じた火山現象の発生時における円滑かつ迅速な避難のために必要な情報の迅速かつ的確な伝達等、火山に関し専…
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、青島健太君、藤井一博君及び仁比聡平君が委員を辞任され、その補欠として加田裕之君、松沢成文君及び井上哲士君が選任されました。 ─────────────
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房国土強靱化推進室次長村山一弥君外十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に独立行政法人国際協力機構理事小野寺誠一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 時間が来ておりますので、おまとめください。
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、松沢成文君が委員を辞任され、その補欠として石井苗子君が選任されました。 ─────────────
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 時間が来ておりますので、参考人の方は端的に御答弁お願いします。
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 時間が来ておりますので、簡潔に願います。
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院災害対策特別委員長江藤拓君から趣旨説明を聴取いたします。江藤衆議院災害対策特別委員長。
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 活動火山対策特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(三浦信祐君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────