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自由民主党衆議院
総発言数
1,677
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会85 件・85%
  • 石炭対策特別委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,677 20 を表示
自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 伊藤惣助丸君。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 これにて討論は終局いたしました。 引き続き採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案並びに同案に対する修正案について採決いたします。 まず、山内広君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 この際、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について、伊能繁次郎君外三名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨の説明を求めます。伊能繁次郎君。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 起立総員。よって、本動議は可決いたしました。 この際、田中国務大臣から発言を求められております。これを許します。田中国務大臣。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 なお、ただいま議決いたしました三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/12/19

57衆議院 内閣委員会 第3号

○三池委員長 次回は、来たる二十二日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時八分散会

自由民主党1967/12/15

57衆議院 内閣委員会 第2号

○三池委員長 これより会議を開きます。 内閣提出にかかる一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案、以上の各案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、これを許します。藤尾正行君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 内閣委員会 第2号

○三池委員長 鈴切康雄君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 内閣委員会 第2号

○三池委員長 受田新吉君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 内閣委員会 第2号

○三池委員長 次回は、来たる十九日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四分散会

自由民主党1967/12/14

57衆議院 内閣委員会 第1号

○三池委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回はからずも当内閣委員会の委員長に就任いたしました。はなはだ微力ではありますが、委員各位の格別の御協力によりまして、円満かつ適正なる委員会の運営を行ない、この重責を全ういたしたいと存じます。 皆さまの御協力と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1967/12/14

57衆議院 内閣委員会 第1号

○三池委員長 理事の辞任及び補欠選任の件についておはかりいたします。 理事藤尾正行君より理事辞任の申し出があります。これを許可することとし、その補欠選任につきましては、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/14

57衆議院 内閣委員会 第1号

○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、上村千一郎君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1967/12/14

57衆議院 内閣委員会 第1号

○三池委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今会期中、国の行政の改善をはかり、公務員の制度及び給与の適正を期する等のため、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典に関する事項 以上の各事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により国政調査を行なうこととし、議長にその承認…