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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1951/04/14

10参議院 議院運営委員会 第37号

○副議長(三木治朗君) 皆電報をそれぞれ打つてあるはずであります。中には賛成演説も若し廻つて来ればやるという人も出ております。これは書記長がすでに三党の会談でやつておりまするから、党の方針も大体きまつておるわけです。

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。(拍手) 只今の決議に対し官房長官より発言を求められました。岡崎官房長官。 〔政府委員岡崎勝男君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 日程第六、農産物検査法案(衆議院提出)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。農林委員長羽生三七君。 〔羽生三七君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 日程第七、結核予防法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。厚生委員長河崎ナツ君。 〔河崎ナツ君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第八、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、日程第九、郵便貯金法の一部を改正する法律案、日程第十、郵便貯金法に基いて保管する証券の整理に関する法律の一部を改正する法律案、日程第十一、郵便法の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上四案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。郵便委員長大野幸一君。 〔大野幸一君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより四案の採決をいたします。四案全部を問題に供します。四案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて四案は可決せられました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第十二、農林漁業資金融通特別会計法案、日程第十三、公庫の予算及び決算に関する法律案、(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事大矢半次郎君。 〔大矢半次郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて両案は可決せられました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 日程第十四、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます建設委員長小林英三君。 〔小林英三君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 ―――――・―――――