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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、日程第百三十七より第百四十までの請願及び日程第二百八の陳情のほかは内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、日程第百三十七より第百四十までの請願及び日程第二百八の陳情のほかは内閣に送付することに決定いたしました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) この際、日程の順序を変更して、日程第百四十一より第百四十五までの請願及び日程第二百九より第二百十二までの陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。外務委員長櫻内辰郎君。 ―――――・――――― 〔櫻内辰郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたましす。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第百四十六より第百七十九までの請願及び日程第二百十三より第二百三十一までの陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ声あり〕

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。農林委員会理事西山亀七君。 ―――――・――――― 〔西山龜七君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/30

10参議院 本会議 第34号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/03/28

10参議院 本会議 第32号

○副議長(三木治朗君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 この際、日程第一、昭和二十六年度一般会計予算、日程第二、昭和二十六年度特別会計予算、日程第三、昭和二十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/03/28

10参議院 本会議 第32号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。予算委員長波多野鼎君。 〔波多野鼎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/28

10参議院 本会議 第32号

○副議長(三木治朗君) 本案に対し討論の通告がございます。順次発言を許します。永井純一郎君。 〔永井純一郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/27

10参議院 本会議 第31号

○副議長(三木治朗君) 討論の通告がございます。順次発言を許します。吉田法晴君。 〔吉田法晴君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/27

10参議院 本会議 第31号

○副議長(三木治朗君) 油井賢太郎君。 〔油井賢太郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/27

10参議院 本会議 第31号

○副議長(三木治朗君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決をいたします。 先ず旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/27

10参議院 本会議 第31号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/03/27

10参議院 本会議 第31号

○副議長(三木治朗君) 次に外国為替資金特別会計法案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1951/03/27

10参議院 本会議 第31号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/03/27

10参議院 本会議 第31号

○副議長(三木治朗君) 次に緊急物資輸入基金特別会計法案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕