三木治朗
会議録に記録された「三木治朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会62 件・62%
- 逓信委員会33 件・33%
- 図書館運営委員会3 件・3%
- 運輸委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○副議長(三木治朗君) 大変至らない者でありましたが、皆様方の御支援で副議長に当選させて頂きまして、実は議長さんから、大変結構なお褒め言葉を頂いたのでありますが、実を言うと、副議長は仕事がないから、何も過ちがなかつたというわけでありまして、これもひとえに皆さん方の御支援の賜ものと心から感謝をいたしております。 厚くお礼を申上げます。(拍手)
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより三案の採決をいたします。三案全部を問題に供します。三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて三案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 日程第九、法務省設置法の一部を改正する法律庁案、 日程第十、統計法の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出、衆議院送付) 風上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長竹下豐次君。 〔竹下豐次君登壇、拍手〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件議決報告書 —————・—————
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求むるの件(衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。電気通信委員長溝淵春次君。 〔溝淵春次君登壇、拍手〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。本件を問題に供します。委員長報告の通り本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて、本件は全会一致を以て承認することに決しました。 議事の都合により、本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第34号
○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議員の派遣の件 一、日程第一 航空業務に関する日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の締結について承認を求める件 一、日程第三 飼料の品質改善に関する法律案 一、日程第四 主要農作物種子法の一部を改正する法律案…
第15回 参議院 郵政委員会 第5号
○三木治朗君 大臣にお伺いするのですが、今度のこの郵便小包料の値上げでありますが、他の鉄道運賃等に比較して、鉄道運賃のほうが割高な面があるからして、こちらも上げるというような御説明のように伺つたのですが、この料金の値上げをすることが郵便事業の収益を増すとばかりは言えないと思うのです。運賃を下げるために却つてその収入を増すという場合も多々あろうと思う。これで郵便小包を利用する業種は随分数多くあるのです。地方の特産物、例えて言うならば四国の…
第15回 参議院 郵政委員会 第5号
○三木治朗君 結構だと思うのですが、その前に、ちよつと速記をとめてもらいたい。
第15回 参議院 郵政委員会 第5号
○三木治朗君 日逓の問題は従来からたびたびお尋ね申上げたりしている問題でありますが、まあ今度の改正によると、非常に何か一層この運送会社の事業が安定して、そうして運送業者は非常に楽になるということは先ず想像するにかたくないことであります。それでまあ我々郵政事業の性質上むやみに変つた人にやらせたり、責任のない者にやらすことはいかんから、どこまでも郵政省自身がやるべきだということを主張して来ておるのはそのためなのであります。だから今度の改正で…
第15回 参議院 郵政委員会 第5号
○三木治朗君 松井局長のお考え、説明非常に御尤ものようだけれども、少し考え方が甘いのじやないかという工合に考えるので、まあその終戦直後の運賃のマル公で働いてもらつたと、他に比較しては歩が悪かつたということも事実であると思います。併し恐らく営利会社である以上、赤字を続けるといつてもそう続けるわけのものでもなくて、やはりどうにかそれで事業として成立つておつた。まあ運輸課長の話によると、前に損したものは、マル公でやつてもらつたから、この際少し…
第15回 参議院 本会議 第31号
○副議長(三木治朗君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————
第15回 参議院 本会議 第31号
○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。中共地域からの帰還者援護に関する特別委員長から、舞鶴における中共地域からの帰還者受入施設について実地調査のため、京都府に、大谷瑩潤君、常岡一郎君、藤原道子君、堂森芳夫君、紅露みつ君、飯島連次郎君、須藤五郎君を、本月十一日より三日間の日程を以て派遣されたい旨の要求書が提出されております。委員長要求の通り議員を派遣することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…
第15回 参議院 本会議 第31号
○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつて委員長要求の通り議員を派遣することに決しました。 —————・—————