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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1951/05/28

10参議院 本会議 第48号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採択をいたします。これらの請願は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/05/28

10参議院 本会議 第48号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 これにて午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後七時二十三分開議

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、教育公務員特例法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院回付)を議題といたします。

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) これより本案の採決をいたします。本案の衆議院修正に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者少数〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 少数と認めます。よつて本案は衆議院の修正に同意しないことに決定いたしました。(拍手) —————・—————

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 小笠原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつて教育公務員特例法の一部を改正する法律案について両院協議会を求めることに決定いたしました。(拍手) —————・—————

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 日程第二、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会成案(衆議院送付)を議題といたします。 先ず協議委員議長の報告を求めます。協議委員議長植竹春彦君。 〔植竹春彦君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより成案の採決をいたします。日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会成案全部を問題に供します。成案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて成案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第三、覚せい剤取締法案(中山壽彦君外四名発議)、日程第四、検疫法案(内閣提出、衆議院送付)、日程第五、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、検疫所の支所及び出張所の設置に関し承認を求めるの件(衆議院送付)を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。厚生委員会理事小杉繁安君。 〔小杉繁安君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 先ず覚せい剤取締法案及び検疫起案、以上両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 次に、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、検疫所の支所及び出張所の設置に関し承認を求めるの件を問題に供します。委員長報告の通り本件に承認を與えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつて本件は承認を與えることに決定たしました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 日程第六、地方公務員法の制定に伴う関係法律の整理に関する法律案(内閣提出)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。地方行政委員会理事竹中七郎君。 〔竹中七郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ……。 〔「こういうことで議事を進めることは不都合だ」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/05/26

10参議院 本会議 第47号

○副議長(三木治朗君) 暫時休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 —————・————— 午後二時四十一分開議