P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1951/10/17

12参議院 郵政委員会 第1号

○三木治朗君 特定局の電信電話に従事しておる者はこのべース・アップの改訂の恩典に浴さないというようなことを聞いておるのですが、それは若しそうであつたとすれば非常に気の毒でもあり、業務上に支障を来たす虞れも多分にある。それらに対して特に何らかの御配慮がありますかどうか。

日本社会党副議長1951/10/17

12参議院 郵政委員会 第1号

○三木治朗君 今度の行政整理の問題に、現業公務員は五分というお話でありましたが、これは一般を通じて五分、今特定局のお話が出ましたので、特定局というのは相当数があるのもありますけれども、二人や三人乃至一人くらいのところもあるかも知れませんが、至つて少数の者が数多くあるのでありますが、この二人や三人、一人というところでは、五分ということになれば、「これは整理のしようのない局が多数あるわけであります。特定局は全体の半分以上あるわけでありますか…

日本社会党副議長1951/10/17

12参議院 郵政委員会 第1号

○三木治朗君 先だつて来地方の視察に行つていろいろ伺つたのでありますが、郵便局長を訪問した際に、組合関係からいろいろ陳情があつたわけでありますが、無論現在においてもすでに労働過重のきらいが多分にあるのであります。人員整理等をする余地は全然ないということを盛に聞かされて参つたのでありますが、まあいろいろ業務の合理化その他において節約ができるものもあろうかと考えますけれども、相当仕事の量は今の程度で精一ぱいという感じを多分に受けて参つて来た…

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副賞長(三木治朗君) この際、日程に追加して、商品取引所審議会委員任命につき事後承認の件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。昨日、内閣総理大臣から、商品取引所法第百三十九條の規定により、南正樹君を商品取引所審議会委員に任命したことについて、本院の承認を求めて参りました。本件に関し承認を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本件は承認を與えることに決しました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、日本銀行政策委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。 昨日内閣総理大臣から、日本銀行法第十三條の四の規定により、中山均君を日本銀行政策委員会委員に任命することについて、本院の同意を求めて参りました。本件に関し同意を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て同意を與えることに決しました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、日本国有鉄道監理委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。 本日、内閣総理大臣から、日本国有鉄道法第十二條の規定により、飯田精太郎君を日本国有鉄道監理委員会委員に任命することについて、本院の同意を求めて参りました。本件に関し同意を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て同意を與えることに決しました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、水産省設置法案及び水産省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案の審査を閉会中も継続するの件、行政機構の整備に関する調査を閉会中も継続するの件、(いずれも内閣委員長提出)、国家公務員の給與問題に関する調査を閉会中も継続するの件(人事委員長提出)、地方行政の改革に関する調査を閉会中も継続するの件(地方行政委員長提出)、破産法及び和議法の一部を改正する法律案及び会社更生法案の審査を閉会中…

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。これら三十五件の審査及び調査を閉会中もなお継続するの件は、各委員長の要求通りこれを決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれら三十五件は各委員長要求の通り決定せられました。 ―――――・―――――

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 本日午前の会議における椿繁夫君の質問に対する答弁のため、天野国務大臣から発言を求められました。この際発言を許可いたします。天野国務大臣。 〔国務大臣天野貞祐君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/08/18

11参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 議事の都合により暫時休憩いたします。 午後九時四十六分休憩 ―――――・――――― 午後十一時四十六分開議

日本社会党副議長1951/08/15

10参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○副議長(三木治朗君) ちよつと今の請願の問題に関連してまして、昨日北海道の道議員及び歯舞島の村長その他十数名が丁度この議運をやつておりますときに参りまして、そうして歯舞島を是非、今度の講和條約の草案には除外されておるから、これを何とか日本の領土に入れて欲しいという陳情があつたのです。同時に、この議運が幸い開かれているんだからここで陳情さしてくれ、こういうような話があつたんでありますけれども、昨日は相当議論が沸騰しておりますし、それは不…

日本社会党副議長1951/07/26

10参議院 郵政委員会 閉会後第1号

○三木治朗君 ちよつと一つ……。今度の料金の改訂、これは四囲の事情から必至の問題という工合に考えられるのでありますが、好ましい、望ましいことではないけれども、値上必至とするならば、先ほどのお話にも出たように、十円の五円というような仮定問題もありましたが、これは大分大幅の値上げになる。併し独立採算の立場から申しますと、そうたびたび料金改訂というものはできないので、事情によつてはその大幅の値上も止むを得ないじやないかと、こう考えられるのであ…

日本社会党副議長1951/06/04

10参議院 本会議 第52号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。委員長の報告は修正議決報告でございます。委員長報告の通り修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕