三木治朗
会議録に記録された「三木治朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会62 件・62%
- 逓信委員会33 件・33%
- 図書館運営委員会3 件・3%
- 運輸委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 本会議 第14号
○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 〔森崎隆君発言の許可を求む〕
第12回 参議院 本会議 第14号
○副議長(三木治朗君) 森崎隆君。
第12回 参議院 本会議 第14号
○副議長(三木治朗君) 森崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 本会議 第14号
○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。森崎隆君。 〔森崎隆君登壇、拍手〕
第12回 参議院 本会議 第14号
○副議長(三木治朗君) 重盛壽治君。
第12回 参議院 本会議 第14号
○副議長(三木治朗君) 重盛君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 本会議 第14号
○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。重盛壽治君。 〔重盛壽治君登壇、拍手〕
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。小杉繁安君、植竹春彦君から、海外旅行のため会期中、それぞれ請暇の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつていずれも許可することに決しました。 —————・—————
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 日程第一、保健婦助産婦看護婦法等の一部を改正する法律案(藤原道子君外八名発議)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。厚生委員会理事井上なつゑ君。 〔井上なつゑ君登壇、拍手〕
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 日程第二、日本政府在外事務所設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 〔徳川頼貞君登壇、拍手〕
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第12回 参議院 本会議 第11号
○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議員の請暇 一、日程第一 保健婦助産婦看護婦法等の一部を改正する法律案 一、日程第二 日本政府在外事務所設置法の一部を改正する法律…
第12回 参議院 郵政委員会 第4号
○三木治朗君 私は遺憾ながらこの法案に対しまして反対をいたします。と申しますのは、この値上げが独立採算制の基礎に立つて値上げをせざるを得ないというそのこと自体に反対するものであまりす。大体郵便事業は、郵便預金及び簡易保険等の、自分のところで運用すれば相当利益を上げ得るものは、ことごとく資金運用部にとられてしまつて、昔からのことを言えば、いろいろこの郵政事業というものは各方面の事業を担当しておつて、相当黒字を出し得る状態にあつたものを、儲…
第12回 参議院 郵政委員会 第2号
○三木治朗君 大臣もすでにおられないので、これは事務当局からの御返事はちよつと困難かとも思うのでありますが、大体今度の改正は、一般会計からの繰入金というものが全然ないものとして、この郵便料金の改正をやろうとしておるように見えるのですが、大体この郵便事業というものは、公共的な事業であつて、必ずしも原価計算のみによつてやるべき性質のものでないように考えられるのですが、当局としては、全然今後一般会計からの繰入金は取らない、もらわないという御方…
第12回 参議院 郵政委員会 第2号
○三木治朗君 料金の改正、いわゆる原価計算に基いて改正するという建前になると非常に公共性の強い、いわゆる日刊新聞のようなものは、特にこれを原価計算にするならば、葉書や封書より以上に重量もあるし、非常に高くつくだろうと思うのであるが、これは非常に公共性の強いものであるからこう安くしているのでありましようが、これなぞはこれの負担を結局一種、二種の葉書、封書を利用する人がそれの負担を受持つということの不合理があるように思うので、従つて、当然こ…
第12回 参議院 郵政委員会 第2号
○三木治朗君 そうすると、結局一般会計からの繰入金も必ずしも、何と言いますか、見込んでいないというわけではないと解釈していいわけですね。