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日本維新の会衆議院
総発言数
632
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2022/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会52 件・52%
  • 消費者問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 内閣委員会9 件・9%

※ 全 632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

632 20 を表示
日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木委員 それの財源はどこから捻出されるおつもりでしょうか。

日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木委員 どこかの省庁の職員さんが減ってしまうということでしょうか。

日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木委員 また改めて御質問させていただきたいと思います。ありがとうございます。 やはり私たちは、教育子ども福祉省ということで提案をさせていただいていて、学校現場の中にもっと福祉の専門家を置いたりとか、例えばソーシャルワーカーであるとかスクールカウンセラーであるとか、そういった人たちの人数をもっともっと増やしてほしいという希望があるんですけれども、こども家庭庁は、学校とは切り分けて考えるというような、連携はするけれども子供の学校現場とは…

日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木委員 ありがとうございます。非常に思いのこもった御答弁をいただいたと思っております。 ただ、そういうふうな、野田大臣の今おっしゃったような学校、教室の現場、障害を持っている子もそうじゃない子もインクルーシブな中で授業を受けていく、みんなで助け合いをしながら学校生活を営んでいくというところは、縦割りの弊害があるよりも、こども家庭庁と文部科学省が連携してというよりも、一つの省でやはり見ていった方が体系的にすっきりするんじゃないかなと。…

日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木委員 考え方は違いますけれども、目指すところは一緒なのかなと。子供たちの幸せ、幸福を願って、いろいろな、多種多様な子供たちが教室の中で存在をしながら、学校の先生が働き方が過度にならないような改革も進めていきながら、福祉の目も入れていくということなのかなというふうに理解をさせていただきました。 今のお話の中で、こども家庭庁の設置によって、地方公共団体との、実際に地方公共団体が教育現場や福祉現場を抱えているわけですけれども、具体的に何…

日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木委員 ちょっと時間が中途半端になってしまいましたけれども、最後、勧告権についてお伺いしたいと思います。 勧告権は、さっきも申し上げましたけれども、非常に重いものだと思っております。具体的にどのような事態を想定して勧告権を持たせたのか、教えてください。

日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木委員 ちょっと具体的には分からなかったんですけれども、質問時間がもうないので。 今日は質問させていただいてありがとうございました。まだいろいろと、長い質問時間があると思いますので、また次回のときに詳しくお伺いさせていただきたいと思います。 そして、私たち日本維新の会が提案をさせていただいております教育子ども福祉省という、ある意味長い名前なんですけれども、私たちは教育と福祉の間に子供があるというようなことをイメージをいたしまして、基…

日本維新の会2022/04/22

208衆議院 内閣委員会 第21号

○三木議員 ありがとうございます。 子供が抱えている多種多様な問題に適切かつ臨機応変に対応するために、国においては、これまで教育、福祉と分野ごとに分かれていた各省庁の取組を一体化し、また、具体的な施策の実施を担う地方公共団体においては、教育委員会と福祉部局とがより緊密に連携していく必要があると考えます。 例えば、いじめの問題では、教育現場が問題を抱え込み、その結果、いじめを隠蔽するというような結果を招くことが多いと思うんですけれども、そ…

日本維新の会2022/04/20

208衆議院 内閣委員会 第20号

○三木議員 ただいま議題となりました子ども育成基本法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 本法案は、子供が抱えている多種多様な問題に適切かつ臨機応変に対応するために、これまで分野ごとに分かれていた各省庁の取組を一体化し、教育と福祉が一緒になって、力を合わせ、子供を育む環境を整備し、もって、いじめ、虐待、貧困など諸課題の解決を進めるとともに、全ての子供たちの幸福な未来を保障するため、また、子供の保護者が安心して子供を育てることが…

日本維新の会2022/04/19

208衆議院 本会議 第21号

○三木圭恵君 日本維新の会の三木圭恵です。 ただいま議題となりました子ども育成基本法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 本法案は、子供が抱えている多種多様な問題に適切かつ臨機応変に対応するために、これまで分野ごとに分かれていた各省庁の取組を一体化し、教育と福祉が一緒になって、力を合わせ、子供を育む環境を整備し、もって、いじめ、虐待、貧困など諸課題の解決を進めるとともに、全ての子供たちの幸福な未来を保障するため、また、子供の保…

日本維新の会2022/04/19

208衆議院 本会議 第21号

○三木圭恵君 日本維新の会が提出した法案の一番の眼目について御質問をいただきました。 日本維新の会は、ゼロ歳児からの子供に関わる行政について、教育を基軸として、福祉施策と適切に組み合わせて一体的に行われることを確保すること、つまり、教育と福祉が互いに協力し合い、教育現場が問題を抱え込み、結果、いじめを隠蔽するというような最悪の結果を招くことを避けるため、日常的に教育現場に福祉の専門家を配置すること、また、担当部局を一元化することで教育と…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○三木委員 日本維新の会の三木圭恵です。 本日は、質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 まず初めに、拉致被害者家族会の前代表、飯塚繁雄さんの御冥福を心よりお祈りいたしますとともに、拉致された田口八重子さんと生きている間にお会いできなかったということを、心中をお察しいたしますと、無念の思いというのがいかばかりなのかと、本当に痛恨の極みでございます。私も一人の国会議員として籍を置かせていただいておりますので、この拉致問題…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○三木委員 地方自治体が独自に取り組んでいるという事例を今御紹介いただきました。確かに兵庫県も、有本恵子さん、いらっしゃいます。二十三歳で英国で拉致されて、先ほど、二〇二二年の一月十二日に六十二歳のお誕生日を迎えられたということで、私も兵庫県で何度も有本さんの御両親にお会いをしてまいりました。そして、本当に残念なことながら、嘉代子さんは一昨年にお亡くなりになられてしまいました。九十四歳でした。今、恵子さんのお父様は九十三歳でいらっしゃい…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○三木委員 もちろん、当然のことだと思います。政府主導でそういった啓発活動に取り組んでいくのは当然だと思うんですけれども、こういった拉致被害者のそういった人生について、もっと啓発を進めていくべき、分かりやすく。分かりやすく言えば、子供たちにも、小学校、中学校で、中学校ぐらいですかね、中学校ぐらいでやはり人権教育の一環としてこういったことを取り入れていくべき。 というのは、地方自治体が、今、さっき私が聞いたのは、ビデオとか電子書籍の漫画と…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○三木委員 飯塚繁雄さんが、絶対に諦めないと繰り返しおっしゃっていらっしゃったということは、その絶対に諦めないという意思をやはり国民が引き継いでいかなければならないと思います。そのために啓発活動があるのだということをしっかりと受け止めていただいて、是非とも政府の方からも、こういった地域地域に合った、人権教育に合ったコンテンツを開発していただくように要望をさせていただきます。 質問を続けさせていただきます。 対策本部の方は、ユーチューブや…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○三木委員 海外の方からもやはり、拉致被害者、拉致という国家の犯罪ですよね、北朝鮮の国家の犯罪と言えると思うんですけれども、国家犯罪についてです。やはり強い非難や、拉致被害者に対する、一日も早く家族と会ってほしいというような思いが伝わっていると思うので、そういった国際的な場でも是非とも日本の立場を強調していただいて、解決に向けていただきたいと思っております。 ちょっと時間がございませんので、次の質問に移らせていただきます。 前回の委員会…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○三木委員 こういった場で公表できることということ、事案が少ないのはもう承知おきをしておるんですけれども、拉致問題、拉致被害者が拉致されてから四十五年、五名の方が帰ってこられてから二十年、拉致と認定される事案以外にも、それが疑われる方々が八百七十三名いらっしゃるという中で、今の御答弁では、やはり、何も動いていないんじゃないか、どういった進展があるんだと国民の皆様方に思われても仕方ないのじゃないのかなという、私も、何も聞かせていただけない…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○三木委員 質疑時間が終了してしまいましたので、質問は終わらせていただきたいと思います。 産経新聞の中に、「国民の声が大きくならない限り政府は動かない。」という一文がございます。これはどなたの発言かというと、拉致被害者の増元るみ子さんの弟の照明さんの発言になっております。国民の声が大きくならない限り政府は動かない、これが今の一般の日本人の、拉致被害者の方々の家族の方々の、そして一般の国民の多くの方々が思っていらっしゃることではないかと思…

日本維新の会2022/04/08

208衆議院 文部科学委員会 第8号

○三木委員 委員長、ありがとうございます。日本維新の会の三木圭恵でございます。 本日、質問に立たせていただきます。よろしくお願いいたします。 教育公務員特例法及び教職員免許法の一部を改正する法律案の中で、いろいろな方が、いろいろな委員が、いろいろな御意見があって、いろいろな質問をされてきたわけですけれども、まず、そもそも論をお伺いしたいと思います。 平成二十一年度にこの免許更新制度を導入されましたけれども、そもそもこの免許更新制度を導入…

日本維新の会2022/04/08

208衆議院 文部科学委員会 第8号

○三木委員 ありがとうございます。 また後ほど、質問に絡めて、末松大臣の方にお伺いしたいと思います。 それから、この免許更新制度が導入されたことによって、大学などでの研修が質的にも優れたものが多く生み出されたとの報告を聞いております。ふだん受講できないような研修を大学で一から学び直す、向学心の高い先生方の研修に対するモチベーションになったことは間違いないと思います。 この免許更新制度が発展的に解消されることによって、こういった高度な質を…