三宅正一
会議録に記録された「三宅正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 683 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1979/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) 投票総数四百三十九。名別の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百二十であります。これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) 投票中、白票が二票あります。これは当然無効であります。投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 四百三十六点 灘尾弘吉君 〔拍手〕 一点 田川誠一君 ほかに白票 二
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) 右の結果、衆議院規則第八条により、灘尾弘吉君が議長に当選せられました。 〔拍手〕
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) これより議長を御紹介いたしたいと思います。 〔副議長三宅正一君議長灘尾弘吉君を演壇に導く〕
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) ただいま議長に御当選になりました灘尾弘吉君を御紹介いたします。 〔拍手〕
第87回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(三宅正一君) これより会議を開きます。 ――――◇――――― 特別委員会の設置目的並びに名称の件
第87回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(三宅正一君) お諮りいたします。 さきに設置いたしましたロッキード問題に関する調査特別委員会につきましては、その目的を航空機輸入に関し徹底的に調査しその真相を解明するためとし、その名称を航空機輸入に関する調査特別委員会といたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(三宅正一君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇――――― 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
第87回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(三宅正一君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。竹入義勝君。 〔竹入義勝君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(三宅正一君) 佐々木良作君。 〔佐々木良作君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(三宅正一君) 瀬長亀次郎君。 〔副議長退席、議長着席〕 〔瀬長亀次郎君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) 兒玉末男君。 〔兒玉末男君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) 玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会 ————◇—————
第86回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) これより会議を開きます。 ————◇————— 予算委員長の選挙
第86回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) 予算委員長が欠員となっておりますので、この際、予算委員長の選挙を行います。
第86回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) 瓦力君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第86回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、予算委員長に竹下登君を指名いたします。 〔拍手〕 ————◇————— 裁判官訴追委員辞職の件
第86回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(三宅正一君) お諮りいたします。 裁判官訴追委員古井喜實君から、訴追委員を辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕