三宅正一
会議録に記録された「三宅正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 683 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1979/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) これより、予算三件に対する討論と、動議に対する討論とを一括して行います。順次これを許します。浜田幸一君。(発言する者多し)静粛に願います。——静粛に願います。 〔浜田幸一君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 静粛に願います。
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いをいたします。
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 静粛に願います。——静粛に願います。
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いいたします。——静粛にお願いいたします。
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いいたします。——静粛にお願いいたします。
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いいたします。——静粛にお願いいたします。
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 岡田利春君。 〔岡田利春君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 近江巳記夫君。 〔近江巳記夫君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 玉置一弥君。 〔玉置一弥君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 小林政子君。 〔小林政子君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第12号
○副議長(三宅正一君) 山口敏夫君。 〔山口敏夫君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第10号
○副議長(三宅正一君) 中川秀直君。 〔中川秀直君登壇〕
第87回 衆議院 本会議 第10号
○副議長(三宅正一君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第87回 衆議院 本会議 第10号
○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 大平 正芳君 大 蔵 大 臣 金子 一平君 厚 生 大 臣 橋本龍太郎君 労 働 大 臣 栗原 祐幸君 自 治 大 臣 澁谷 直藏君 国 務 大 臣 金子 岩三君 出席政府委員 自治大臣官房審 議官 石原 信雄君 自治省財政局長 森岡 敞君 ————◇—————
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議長辞任の件
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) 日程第一、議長辞任の件につきお諮りいたします。 まず、その辞任願を朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 辞 任 願今般一身上の都合により、衆議院議長を辞任致したいので許可願います 昭和五十四年一月三十日 衆議院議長 保利 茂 衆議院副議長 三宅 正一殿
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) 採決いたします。保利茂君の議長の辞任を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 議長の選挙
第87回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(三宅正一君) つきましては、これより議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名利を添えて持参されんことを望みます。これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕