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無所属副議長衆議院
総発言数
683
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1979/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

683 20 を表示
無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) これより、予算三件に対する討論と、動議に対する討論とを一括して行います。順次これを許します。浜田幸一君。(発言する者多し)静粛に願います。——静粛に願います。 〔浜田幸一君登壇〕

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 静粛に願います。

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いをいたします。

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 静粛に願います。——静粛に願います。

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いいたします。——静粛にお願いいたします。

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いいたします。——静粛にお願いいたします。

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 静粛にお願いいたします。——静粛にお願いいたします。

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 岡田利春君。 〔岡田利春君登壇〕

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 近江巳記夫君。 〔近江巳記夫君登壇〕

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 玉置一弥君。 〔玉置一弥君登壇〕

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 小林政子君。 〔小林政子君登壇〕

無所属副議長1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○副議長(三宅正一君) 山口敏夫君。 〔山口敏夫君登壇〕

無所属副議長1979/02/27

87衆議院 本会議 第10号

○副議長(三宅正一君) 中川秀直君。 〔中川秀直君登壇〕

無所属副議長1979/02/27

87衆議院 本会議 第10号

○副議長(三宅正一君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

無所属副議長1979/02/27

87衆議院 本会議 第10号

○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 大平 正芳君 大 蔵 大 臣 金子 一平君 厚 生 大 臣 橋本龍太郎君 労 働 大 臣 栗原 祐幸君 自 治 大 臣 澁谷 直藏君 国 務 大 臣 金子 岩三君 出席政府委員 自治大臣官房審 議官 石原 信雄君 自治省財政局長 森岡 敞君 ————◇—————

無所属副議長1979/02/01

87衆議院 本会議 第5号

○副議長(三宅正一君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議長辞任の件

無所属副議長1979/02/01

87衆議院 本会議 第5号

○副議長(三宅正一君) 日程第一、議長辞任の件につきお諮りいたします。 まず、その辞任願を朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 辞 任 願今般一身上の都合により、衆議院議長を辞任致したいので許可願います 昭和五十四年一月三十日 衆議院議長 保利 茂 衆議院副議長 三宅 正一殿

無所属副議長1979/02/01

87衆議院 本会議 第5号

○副議長(三宅正一君) 採決いたします。保利茂君の議長の辞任を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1979/02/01

87衆議院 本会議 第5号

○副議長(三宅正一君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 議長の選挙

無所属副議長1979/02/01

87衆議院 本会議 第5号

○副議長(三宅正一君) つきましては、これより議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名利を添えて持参されんことを望みます。これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕