三塚博
会議録に記録された「三塚博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1988/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 防衛11 件
- 半導体9 件
- 宇宙9 件
- 経済安保4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 予算委員会30 件・30%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 4,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○三塚委員長 中野寛成君。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○三塚委員長 東中光雄君。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○三塚委員長 各党から御意見を承りましたが、意見が一致いたしませんので、やむを得ず採決いたします。 会期を十一月二十五日から十二月二十八日まで三十四日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○三塚委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件に対し、自由民主党の原田昇左右君、公明党・国民会議の森本晃司君、民社党・民主連合の中野寛成君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本件の採決は、起立採決をもって行いま す。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○三塚委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○三塚委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時二十分予鈴、午後一時三十分から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、議員三木武夫君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十四日、徳島県選出議員三木武夫君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議においてその贈呈を決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 元自由民主党総裁衆議院議員正二位大勲位三木武夫君は 帝国議会以来当選十九回在職五十一年七月に及び この間常に憲政のために尽力し 特に院議をもつてその積年の功労を重ねて表彰され しばしば国務大臣の任につき 内閣総理大臣の重責をにない国政を統理されました 君は 終始民主政治の確立に心魂を傾け議会政治の発展に多大の貢献をされ また平和外交の推…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 なお、本会議において、議長が弔詞を朗読される際、議員の方は御起立を願うことになっております。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、第百十二回国会、内閣提出、臨時教育改革推進会議設置法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法案の趣旨説明は、中島文部大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の三野優美君、公明党・国民会議の竹内勝彦君、民社党・民主連合の林保夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 一、趣旨説明を聴取する議案の件 臨時教育改革推進会議設置法案(第百十二回国会、内閣提出)(七、一九内閣委員会付託) 趣旨説明 文部大臣 中島源太郎君 質疑通告 総、文 三野 優美君(社) 総、文 竹内 勝彦君(公) 総、文 林 保夫君(民) ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○三塚委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、来る二十四日木曜日は会期最終日でありますので、公報には午前十時と掲載いたします。 また、同日午前九時三十分理事会、午前九時五十分委員会と掲載いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第113回 参議院 議院運営委員会 第10号
○衆議院議員(三塚博君) ただいま議題となりました議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして提案の趣旨を御説明申し上げます。 現在の議院証言法は昭和二十二年に制定されたものであります。 制定当初、多数の証人を喚問して諸問題の調査に当たったのでありますが、しばしば、証人の人権に対する配慮が必要であるとの指摘を受けていたのであります。 昭和五十一年のロッキード問題に関する証人喚問を契機といたしまして、議院…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、本日法務委員会の審査を終了する予定の裁判所の休日に関する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○三塚委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。