三井辨雄
会議録に記録された「三井辨雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 814 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 2004/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- こども・子育て7 件
- 医療3 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会80 件・80%
- 予算委員会20 件・20%
※ 全 814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○三井委員 今御答弁いただきましたように、指導薬剤師の重要性というのは本当に必要だと思いますし、この養成につきましては、カリキュラム等を組みながら、ぜひともしっかりとやっていただきたいことをお願い申し上げたいと思います。 次に、専門薬剤師についてお尋ねしたいと思います。 質の高い薬剤師ということを私も大いに期待するわけでございますけれども、今後、医療の高度化に伴って、例えば抗がん剤ですとかあるいは糖尿病だとか、それぞれの重篤な患者さんや…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○三井委員 ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。 そこで、既存の薬剤師の資質向上について、何点か御質問させていただきたいと思います。 六年制の導入によりまして、薬剤師の資質は当然向上していくだろうと思っているわけでございますけれども、今御答弁いただきましたように、薬剤師の特定領域の専門性を高めていく、医療全体に非常に私はプラスになっていくだろうと。また、ぜひこれを、今お話ございましたように、積極的に取り組むことはもちろんでございま…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○三井委員 まさに、かかりつけ薬局の必要性というものを御答弁いただいたわけでございますけれども、最近、これは例えば、私も食品衛生法の改正のときに質問させていただきましたけれども、これは商品名を挙げていいのかどうかわかりませんが、アガリスク、もともとカビでありますから、これによって急性肝炎になったという症例が随分出ているということも聞いておるわけでございます。こういうぐあいに、健康食品ですとかあるいはプロポリスを飲んで同じような症状が出た…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○三井委員 どうもありがとうございました。 〔北川委員長代理退席、委員長着席〕
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○三井委員 私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 薬剤師法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、安全・安心な医療の担い手にふさわしい質の高い薬剤師を養成するという今回の法改正の趣旨にかんがみ、次の事項について適切な措置を講ずるべきである。 一 六年制の薬学教育における長期実務…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 民主党の三井辨雄でございます。 古川議員が先ほど質問しておりましたが、そういう中で約束をしていた、そしてさっきの総理の答弁の中で、与野党協議会をつくって協議をしましょうと、私たちは与党の理事の皆さんに呼びかけをしました。ところが、委員長はそこで何ら、与党の理事の皆さんに声をかけたでしょうか。声かけていないじゃないですか。 そしてまた、古川議員の質問について、これは、時計もとめない、速記もとめない。速記をとめていないじゃないで…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 それは、総理、何の年金でしょうか。厚生年金でしょうか、国民年金でしょうか、共済年金でしょうか、お伺いいたします。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 これは私は、マスコミ、週刊誌報道とかでしか存じていませんが、そういう中で、では、総理は今まで国民年金をずっとお掛けになったということでございますか。厚生年金は一切掛けていなかったということで理解してよろしゅうございますか。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 その前を教えてください。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 今までのこの中で、委員長には私は大変……(発言する者あり)時間じゃないですよ、まだ。与党の皆さんに、理事の皆さんに声かけていただかなかったというのは、本当に残念なんですね。 ところで、委員長にもお聞きいたします。委員長は、年金に入っていらっしゃいますでしょうか。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 委員長、答えてくださいよ。(発言する者あり)いや、答えるべきじゃないですか。我々は、全議員を、委員長が答えなければ……
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 それで、委員長、いつ理事会をやっていただけるんですかね。 先ほども何度も私たちは、協議会の中で、昼から理事会をと言ったじゃないですか。それさえなさらないじゃないですか。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 では、委員長、理事会を何時に招集していただけるか、それだけお答え願います。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 委員長、私たちは決して審議拒否をするんじゃないんですよ。この大事な法案を、まずは国会議員みずから年金に加入して、未加入なのかどうなのか、はっきりとこの場で——今本当に経済状況も悪い、そして、まさに先ほど午前中の質問にありましたように、我が党の皆さんが質問していました、そういう中で、本当に大変な状況の中で年金を払っているわけですよ。まずは国会議員みずから出すべきじゃないですか。それも、提出者である総理中心に、やはり閣僚の皆さん…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 委員長、じゃ、その前はどうなんですか。その前です。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 委員長——何でこういうときに出てくるんですか、筆頭理事が。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 いや、理事会は、先ほど……
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 総理が答弁したのに、今度は注目の委員長——それじゃ、理事の招集しましたか。やってないじゃないですか。それを何度も私が理事会をやりましょうと言っても、やらなかったじゃないですか、じゃ、委員長の前の年金問題についてといって。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 やっていただけますか、それじゃ、早急に。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○三井委員 早急にって、いつですか。