三ツ林弥太郎
会議録に記録された「三ツ林弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,385 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会93 件・93%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 緊急経済対策に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。薮仲義彦君。
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 辻第一君。
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 これより請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は七百四十件であります。 本日の請願日程第一から第七四〇の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、…
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第四二〇ないし第四三二、第四八四ないし第五一一、第五三七ないし第五五二、第五六八ないし第五七九、第六〇六ないし第六一三、第六二八ないし第六三〇、第六四三ないし第六四七、第六五八ないし第六六四、第六六八、第六七四ないし第六八〇、第六八七ないし第七〇〇、第七〇七ないし第七一七、第七二〇、第七二一及び第七二四ないし第七三九の各請願は、…
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、残余の各請願は、採否の決定を保留いたしますので、御了承願います。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、国鉄地方交通線の存続に関する陳情書外五十七件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百一回国会小林恒人君外六名提出、地域交通整備法案 第百一回国会吉原米治君外六名提出、交通事業における公共割引の国庫負担に関する法律案 左近正男君外九名提出、都市における公共交通の環境整備に関する特別措置法案 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上の各案件に…
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についてお諮りいたします。 ただいま議長に対し申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員を派遣する必要が生じました場合には、調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 これより会議を開きます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国有鉄道の経営に関する件について、本日、参考人として日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 亀井参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 なお、御意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。兒玉末男君。
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 富塚三夫君。
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 近江巳記夫君。
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 河村勝君。
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 梅田勝君。
第102回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三ツ林委員長 この際、参考人に一言御礼を申し上げます。 亀井参考人には御多用中のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
第102回 衆議院 本会議 第33号
○三ツ林弥太郎君 ただいま議題となりました船員法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、さきの第百一回国会に本院を通過し、参議院において継続審査となっておりましたが、今国会の去る五月二十四日参議院において原案のとおり可決し、本院に送付され、同日本委員会に付託されたものであります。 本案は、昭和五十五年七月に我が国が署名いたしました女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する…
第102回 衆議院 運輸委員会 第11号
○三ツ林委員長 これより会議を開きます。 第百一回国会内閣提出、参議院送付、船員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、前国会において原案のとおり議決の上、参議院に送付したものを、参議院において継続審査に付し、このほど原案のとおり議決の上、本院に送付されたものであります。 したがいまして、その趣旨につきましては十分御承知のことと存じますので、この際、趣旨の説明を省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…