三ッ矢憲生
会議録に記録された「三ッ矢憲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 800 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 これより採決に入ります。 まず、投資の促進及び保護に関する日本国政府とケニア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とイスラエル国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、社会保障に関する日本国とスロバキア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び社会保障に関する日本国とチェコ共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の両件について議事を進めます。 これより両件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、社会保障に関する日本国とスロバキア共和国との間の…
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、社会保障に関する日本国とチェコ共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第193回 衆議院 本会議 第25号
○三ッ矢憲生君 ただいま議題となりました日・インド原子力協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本協定は、平成二十八年十一月十一日に東京において署名されたものであり、我が国とインドとの間で、原子力の平和的利用に関する協力のための法的枠組みについて定めるものであります。 その主な内容は、 本協定のもとでの協力は、平和的非爆発目的に限って行うこと、 国際原子力機関による保障措置の適用を受けること、 核物…
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 これより会議を開きます。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長山崎和之君、大臣官房国際文化交流審議官下川眞樹太君、大臣官房審議官三上正裕君、大臣官房参事官小野啓一君、総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長相川一俊君、アジア大洋州局南部アジア部長梨田和也…
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。黄川田仁志君。
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 次に、岡本三成君。
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 次に、小熊慎司君。
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 大臣からちょっと答弁を求められておりますので。 岸田外務大臣。
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 答えられますか。 時計をとめてください。 〔速記中止〕
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 速記を起こしてください。 岸田外務大臣。
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 次に、寺田学君。
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 速記を起こしてください。 岸田外務大臣。
第193回 衆議院 外務委員会 第14号
○三ッ矢委員長 次に、笠井亮君。