三ッ矢憲生
会議録に記録された「三ッ矢憲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 800 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 外務委員会 第16号
○三ッ矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。笠井亮君。
第193回 衆議院 外務委員会 第16号
○三ッ矢委員長 次に、足立康史君。
第193回 衆議院 外務委員会 第16号
○三ッ矢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二分散会
第193回 衆議院 本会議 第26号
○三ッ矢憲生君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日・ケニア投資協定は、平成二十八年八月二十八日にナイロビにおいて署名されたもので、我が国とケニアとの間で、投資の拡大により経済関係を一層強化するため、投資の許可後の投資家及び投資財産の保護等について定めるものであります。 次に、日・イスラエル投資協定は、平成二十九年二月一日に東京において署名されたもので、我が国とイ…
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 これより会議を開きます。 投資の促進及び保護に関する日本国政府とケニア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とイスラエル国との間の協定の締結について承認を求めるの件、社会保障に関する日本国とスロバキア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び社会保障に関する日本国とチェコ共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたしま…
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石関貴史君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 わかりますか。 宮川審議官。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 次に、寺田学君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 誰が答えますか。 上村中東アフリカ局長。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 次に、宮本徹君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 次に、足立康史君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 どちらが答えますか。 経済産業省佐藤大臣官房審議官。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 誰が答えますか。 岸田外務大臣。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 大臣は参議院本会議に出られますので、しばらく退席されます。 次に、岡本三成君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 次に、熊田裕通君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 次に、玉城デニー君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 ただいま議題となっております各件中、まず、投資の促進及び保護に関する日本国政府とケニア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件及び投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とイスラエル国との間の協定の締結について承認を求めるの件の両件について議事を進めます。 これより両件に対する討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。宮本徹君。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○三ッ矢委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————