三ッ矢憲生
会議録に記録された「三ッ矢憲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 800 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体—
- AI0 件
- 経済安保—
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原口一博君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 午前十時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時四十四分休憩 ————◇————— 午前十時二十分開議
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木隼人君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 次に、岡本三成君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 次に、緒方林太郎君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 次に、阿部知子君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉良州司君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 次に、笠井亮君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 答えられますか。 小田原政務官。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 笠井君、もう一度質問を繰り返していただけますか。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 次に、足立康史君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 誰が答弁しますか。 相川部長。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 次に、玉城デニー君。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 答えられますか。 相川部長。
第193回 衆議院 外務委員会 第13号
○三ッ矢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○三ッ矢委員長 これより会議を開きます。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として京都大学大学院法学研究科教授浅田正彦君、長崎大学核兵器廃絶研究センター長・教授鈴木達治郎君、岐阜女子大学南アジア研究センター客員教授福永正明君の出席…
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○三ッ矢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○三ッ矢委員長 この際、参考人各位に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、ありがとうございます。参考人各位には、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、審査の参考にいたしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、浅田参考人、鈴木参考人、福永参考人の順に、お一人十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと…
第193回 衆議院 外務委員会 第12号
○三ッ矢委員長 ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。