七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局小池経理局長及び小川刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武田良太君。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 次に、神崎武法君。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 次に、高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 今の答弁に何か補足することがあればどうぞ。久元選挙部長。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 何か追加の質問はありますか。追加質問があれば、あるいは、今の答弁以外にできないということであればでありますけれども。もう一度、同じ答弁でも、どうあるべきかを主張してください。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 新しい質問に入る前に時間が来ておりますから、簡潔明瞭に。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 一応、もう一度質問をしていただいて、答弁していただければ。議事録の関係もありますので。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 なお、先ほどの人権擁護局長の答弁に誤りがあり、訂正したい旨の発言がございますから、これを許します。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 次に、石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 時間が過ぎておりますから、手短にお願いします。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第166回 衆議院 法務委員会 第2号
○七条委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第2号
○七条委員長 なお、平成十九年度法務省関係予算及び平成十九年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付いたしております関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いいたします。 次回は、明二十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第166回 衆議院 法務委員会 第1号
○七条委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第1号
○七条委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に武田良太君を指名いたします。 ————◇—————