七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 適切にやらせていただきますけれども、後で、御異論があるのなら、理事会の中でお受けいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 最高裁高橋総務局長。(平岡委員「私は総務局長を呼んでいません」と呼ぶ)総務局長の答弁を聞いてから、あとの話をしていただければと思います。事前に説明してきたとおり、説明要求がありましたものを本委員会で既に可決させていただいて、五人のメンバーを呼ばせていただいておることを申し添えておきます。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 平岡委員にお尋ねいたしますが、今の御質問はだれに答弁をさせるつもりですか。 先ほども申し上げましたとおり、本委員会は、事務総長にかわって最高裁から五人の局長をもってして説明要求があったものですから、それを受理いたしておるところでございます。ですから、最高裁については、五人のメンバーに対して御質疑を賜ればと思います。 最高裁から五人の局長が参っておりますので、ぜひそういうふうな形で質疑を続行していただきたいことをお願いいたし…
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 先ほど来も申し上げましたように、この委員会で可決をいたしております。 高橋総務局長。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 したがいまして、最高裁から要求があり、それを受けさせていただきました。 質疑を続行していきます。平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 もう一度最高裁の方から答弁を求めます。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 御静粛に。 もう一度、最高裁高橋総務局長。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 御静粛にお願いをいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 最高裁小池経理局長。(平岡委員「総務局長から言わせたらいいじゃないですか」と呼ぶ)きょうの皆さんとさっき言われましたから。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 二人だけでよろしいですか。では、どうぞ。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 次に、高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 適正にやってまいったつもりでございますが、もし、不服があるのならば、後日、理事会で、その席でお受けさせていただきたいと思います。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 不規則発言はやめてください。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
第166回 衆議院 法務委員会 第4号
○七条委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び執行官法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。長勢法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 執行官法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第4号
○七条委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府犯罪被害者等施策推進室長荒木二郎君、警察庁長官官房審議官野村守君、警察庁刑事局長縄田修君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長米田壯君、警察庁警備局長米村敏朗君、警察庁情報通信局長武市一幸君、総務省自治行政局選挙部長久元喜造君、法務省大臣官房…
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————