七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長縄田修君、警察庁交通局長矢代隆義君、警察庁情報通信局長武市一幸君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局小池経理局長、小川刑事局長及び二本松家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 次に、石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 水野副大臣からも答弁させます。補充があれば。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 速記を起こしてください。 長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 速記を起こしてください。 長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 次に、平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 今の報告に対して。報告が後でできますか。もう一度答弁ください。(保坂(展)委員「いや、答弁じゃなくていいですよ、時間ないからいいですよ、ちゃんと調べて教えてください」と呼ぶ)報告ができますか。報告ができるかできないかを答弁ください。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 次回は、来る二十日火曜日午後二時二十分理事会、午後二時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第166回 衆議院 法務委員会 第5号
○七条委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び執行官法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房司法法制部長菊池洋一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕