七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 次に、内閣提出、戸籍法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。長勢法務大臣。 ————————————— 戸籍法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官門山泰明君、法務省民事局長寺田逸郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神崎武法君。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 次に、矢野隆司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 この際、連合審査会開会申入れに関する件につきましてお諮りいたします。 内閣委員会において審査中の内閣提出、犯罪による収益の移転防止に関する法律案について、内閣委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等は、追って公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 次回は、来る二十三日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第166回 衆議院 本会議 第14号
○七条明君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正かつ迅速な処理を図るため、判事の員数を四十人、判事補の員数を三十五人、それぞれ増加しようとするものであります。 次に、執行官法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、国家公務員の退職後の年金制度に関す…
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び執行官法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 他に質疑の申し出がありませんので、これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、上川陽子君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。上川陽子君。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 次に、内閣提出、執行官法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、上川陽子君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○七条委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、両附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長勢法務大臣。