七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第8号
○七条委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第8号
○七条委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第8号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第166回 衆議院 法務委員会 第8号
○七条委員長 第百六十四回国会、内閣提出、少年法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。長勢法務大臣。 ————————————— 少年法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第8号
○七条委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十八日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第166回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○七条委員長 次に、平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として人事院事務総局人材局長鈴木明裕君、警察庁刑事局長縄田修君、法務省刑事局長小津博司君、法務省矯正局長梶木壽君、財務省大臣官房審議官古谷一之君、経済産業省大臣官房審議官立岡恒良君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませ…
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局大谷人事局長及び小川刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河村たかし君。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 後日、理事会によって審査いたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 大谷人事局長に申し上げますけれども、今資料提出がありましたが、十年間にさかのぼってできますか。 では、御答弁ください。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 時間の通告が来ておりますから、手短に。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 後日、理事会で協議いたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 次に、大串博志君。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 速記を起こしてください。 長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 次に、石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第7号
○七条委員長 質疑時間が終了しておりますので、手短に。