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自由党参議院
総発言数
1,689
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1947/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 農林水産委員会16 件・16%
  • 商工委員会5 件・5%

※ 全 1,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,689 9 を表示
日本自由党1947/07/24

1参議院 商業委員会 第2号

○委員長(一松政二君) 他に御意見ございませんか。……別に御意見がございませんから、討論は終結したことと認めまして御異議ございませんか。

日本自由党1947/07/24

1参議院 商業委員会 第2号

○委員長(一松政二君) 御異議ないと認めます。直ちに採決に入ります。「昭和二十二年法律第五十四号私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案」を可決することに御賛成の方は御起立を願います。

日本自由党1947/07/24

1参議院 商業委員会 第2号

○委員長(一松政二君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚本院規則第百四條により、本会議における委員長の口頭報告の内容については、予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりまするが、これは委員長において本委員会における経過、質疑應答の要旨及び討論の要旨を報告いたすこととして御承認を願うことに御異議ございませんか。

日本自由党1947/07/24

1参議院 商業委員会 第2号

○委員長(一松政二君) 御異議ないと認めます。 次に本院規第七十二條により、委員長報告には多数意見者の署名を附して議院に提出することになつていますから、順次御署名を願います。

日本自由党1947/07/24

1参議院 商業委員会 第2号

○委員長(一松政二君) 署名漏れはございませんか。それでは署名漏れもないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会 出席者は左の通り。 委員長 一松 政二君 委員 松下松治郎君 大野木秀次郎君 黒川 武雄君 中川 幸平君 深川榮左エ門君 油井賢太郎君 佐伯卯四郎君 島津 忠彦君 高瀬荘太郎君 波田野林一君 廣瀬與兵衞君 國務大臣 和田 博雄君 政府委員 総理廳技官 佐多 忠隆君

日本自由党1947/07/04

1参議院 商業委員会 第1号

○委員長(一松政二君) 只今より理事互選会を開会いたします。

日本自由党1947/07/04

1参議院 商業委員会 第1号

○委員長(一松政二君) 結城安次君の動議に御異議ございませんか。

日本自由党1947/07/04

1参議院 商業委員会 第1号

○委員長(一松政二君) 御異議ないと認めます。よつて委員長は、林屋亀次郎君、鎌田逸郎君を理事に指名いたします。今日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 一松 政二君 理事 鎌田 逸郎君 委員 中平常太郎君 中川 幸平君 黒川 武雄君 深川榮左エ門君 結城 安次君 小林米三郎君 佐伯卯四郎君 島津 忠彦君 九鬼紋十郎君

日本自由党1947/07/03

1参議院 本会議 第10号

○一松政二君 新憲法は個人の自由と尊厳を基本とするのであります。そうしてその基本の上に民主主義の原則を打立てたものであります。この民主主義の原則は、政治上においては勿論、経済上においても実現せられてなければならないのであります。その実現のためには、経済面では、企業の中においては経営者も勤労者も相互の人格を認め合い、正義と寛容を以て相携えて産業の隆昌に努力することであります。同時に現在の過渡的な経済危機状態を脱却した暁には、民主主義の根抵…