一松定吉
会議録に記録された「一松定吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,774 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 予算委員会第一分科会30 件・30%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(一松定吉君) 通産省関係の説明はこの程度にとどめまして、次には農林省関係の提案理由の説明を求めます。
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(一松定吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(一松定吉君) 速記をつけて。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○仮委員長(一松定吉君) ただいまより災害対策特別委員会を開会いたします。 規則第八十条によりまして、年長のゆえをもって私が選挙の管理を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。どういう方法で互選いたしましょうか。
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○仮委員長(一松定吉君) ただいまの赤間君の動議に皆さん御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○仮委員長(一松定吉君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。私がこの委員会の委員長を勤めることをお引き受けいたします。 ——————————
第39回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(一松定吉君) この問題は申し上げるまでもありませんが、非常に重要な事案でございまするので、未熟な私といたしましては、委員長には不適任でありましょうが、審議が終了いたしまするまでの間、皆様の御指導によりまして、委員長の職責を果たしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 本日はこの程度で散会いたしまして、引き続いて明日時間を定めて皆様に御通知いたしまするから、御出席をお願いいたします。 本日はこれにて散会いたしま…
第39回 参議院 内閣委員会 第2号
○一松定吉君 今あなたの御報告のうちで、辻君がこういう奥地に入りたいがということを言ったところが、それは危険だからとめたというんですね。それはどなたですか、とめたのは。
第39回 参議院 内閣委員会 第2号
○一松定吉君 危険というのはどういうことですか。
第39回 参議院 内閣委員会 第2号
○一松定吉君 そういう危険だということを通告することについては、何か根拠でもあるのですか。ただ治安が乱れておるというだけで、だれかそういうような生命に危険を生じたという実例があることを前提として辻君をとめたのか、ただ治安が乱れたから危険だからというのですか、その辺わかりませんか。
第38回 参議院 内閣委員会 第32号
○一松定吉君 ちょっと伺いますが、この衆議院における修正案は、衆議院を通過したのですね。
第38回 参議院 内閣委員会 第32号
○一松定吉君 そこで、私は、特に大臣並びに政府委員等に対してお願いしておきたいことは、どうも建設省が砂防ということに対して、あまりにこれを重く用いていないという弊害です。御承知の通り、山林等の施設が十分でないために山くずれをしたり、林野を荒らしたり、土手を流したり、美田を荒らしたり、家屋を流失したりするということが多い。洪水のためにこういう弊害の起こることは言うまでもない。その洪水は、その原因はどこからくるかというと、いわゆる山林におけ…
第38回 参議院 内閣委員会 第32号
○一松定吉君 今、大臣のお話を承りまして、私、多少喜びに感ずるのでありますが、実は、これはもうよほど以前から建設省で問題になっておる問題なんです。どうも建設省の関係ある局長、課長の方が、砂防に関する知識が十分でないといえば失礼ですけれども、どうもこれを軽視する傾向があるので、非常にわれわれは実は憤慨しておるのです。幸い中村大臣がただいまのような御意見でありまする以上は、今年はもうやむを得ませんから、一つ課を十分に充実して、将来は局にこれ…
第38回 参議院 内閣委員会 第29号
○一松定吉君 伊藤君と防衛庁長官並びに関係官諸君の質問応答を聞いておりますと、問題は、今、伊藤君の指摘されたところの憲法九条の問題だと思います。九条の問題でわが国に自衛権ありやいなや、自衛権があるということであれば、伊藤君の質問に対しては、長官は、自衛権があるのですから、自衛権に基づいて核兵器も使うことはできます、滑走路を延長することもできます、こういうように正々堂々とお答えになるがいいんです。ところが、自衛権がないんだということになる…
第38回 参議院 内閣委員会 第29号
○一松定吉君 今、伊藤君の御意見は、私どもの建前からいたしますると、どうかと思うのでありますが、しかしながら、社会党の諸君が、今まで法案の審議に対して、微々細にいって質問を継続せられた点から考えると、この防衛二法案に対して、まだ審議が十分に行なわれておらぬということ、これはごもっともな御意見と私は思う。しかるが、ここで私は、ちょっと社会党の諸君にも少しく耳が痛いかもしれぬけれども聞いておいてもらいたい。 二週間なり三週間なり国会を延長す…
第38回 参議院 内閣委員会 第25号
○一松定吉君 すべて、国会審議なんというものは、筋を通さなければいかぬよ。動議がすでに成立しておる以上は、その動議のとにかく当否というものをこれに諮って、その上で動議が破れれば破れる、成立すれば成立するという上から話を進めるということならわかるけれども、動議が出て、動議が成立しておるのに、その成立しておる動議をそのままほったらかしておいて、まだみんなの意見を聞くなんということは、あまりにもそれは委員長の態度が間違っている。やはり会議規則…
第38回 参議院 内閣委員会 第24号
○一松定吉君 私は、今の山本君の質問はごもっともだ、実は、さすが山本君だと感心しておるのです。実はあの新聞の記事を見て、私は自分が専門家としてほんとうは驚いたのです。堕胎ということは刑法において禁じている。ああいうように五カ月や六カ月の胎児が八十、百も一体あるなんというようなことそれ自体が非常なこれは違法です。御承知の通り堕胎は刑法の二百十二条以下二百十六条で明らかに禁じておる。ただ堕胎することのできるのは、懐胎した婦女がそのままに胎児…
第38回 参議院 内閣委員会 第24号
○一松定吉君 今あなたの御意見でけっこうですが、ところが実際は、これは医者が乱用しているのです。だからして不義の胎児だとか、あるいは結婚しない男女間の胎児だとかというようなものが、みな医者のこの乱用権を乱用させてこういう結果を招来しておるということが非常に多いのですから、まあ厚生省としては、そういうことをする医者を一つ十分取り締まって、彼らはそういうようなことで堕胎することによってずいぶん驚くべき代金を取るのですよ。また、堕胎する婦女は…
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○一松定吉君 この厚生省の設置法の一部を改正する法律案は、私はことごとく適当だと思いまするが、少しく不審な点を伺ってみたいのですが、国立ガン・センターというのは、日本にただ一カ所これをこしらえるのですか。この間、今から四、五日前に、大阪にある大阪の市立のガン・センターというのができまして、非常に盛大に挙行せられたのであるが、ガンの増加が年年歳々ふえておる際に、ただ一カ所ぐらいのセンターの設置でよろしいのですか、その点を一つ。
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○一松定吉君 場所は築地の元の海軍軍医学校と病院と三カ所ですか。もしくは築地の元の海軍軍医学校の所在地であるその病院を改修して一カ所に置く、こういう意味ですか。それはどうですか。