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民主党・新緑風会参議院
総発言数
595 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
2005/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会80 件・80%
  • 環境委員会9 件・9%
  • 行政監視委員会4 件・4%
  • 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 595 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

595 件中 20 件を表示
民主党・新緑風会2005/03/28

第162回 参議院 行政監視委員会 第3号

○ツルネンマルテイ君 大丈夫です。

民主党・新緑風会2005/03/28

第162回 参議院 行政監視委員会 第3号

○ツルネンマルテイ君 はい。

民主党・新緑風会2005/03/28

第162回 参議院 行政監視委員会 第3号

○ツルネンマルテイ君 では、私の方からは一つの新しいプロジェクトを提案したいと思いますから、それはここですぐ決めるということではありませんけれども。 私は、今、日本では、一つ、ODAのプロジェクトの中には絶対足りないという一つの方向があります。それは水の汚染に対することであります。つまり飲料水が汚染されて、それが原因で世界で毎年、私の手元にはいろんな機関の推定がありますけれども、例えばOECDの計算では、年間五百万人の人が汚染された飲料…

民主党・新緑風会2005/03/28

第162回 参議院 行政監視委員会 第3号

○ツルネンマルテイ君 そういう情報を私は余り調べる時間がなかったんだから、これは割合にうれしいことです。しかし、これはもちろんまだまだ足りませんから、私たちはこの分野でもっともっと積極的に取り組むべきと思います。 もう私にはあと二分しか時間がありませんから、最後には一つだけ、このODAのプロジェクトにはNGOがもっと積極的に生かすべきと私たち民主党の方でも考えています。さっきも触れましたように、二〇〇三年に私たちはベトナムとカンボジアに…

民主党・新緑風会2005/03/28

第162回 参議院 行政監視委員会 第3号

○ツルネンマルテイ君 終わります。

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイでございます。 私の方からも、主に北方問題について質問をさせていただきます。終わりの方では沖縄についても質問を用意しています。そして、今日は主に大臣の所信に対する質問ですから、私は政府参考人の方に一つも質問を用意していません。専ら大臣たちだけに集中させていただきます。質問を集中させていただきます。 町村外務大臣の所信の中には、次のような文章が書いてあります。日ロ間において、戦後六十年を経た今…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 もちろん、私たちも今言われたことは分かっています。ロシアの方でも、決してこの問題を解決しないままにほっておきたくないということはそうです。両国にとっても、やはりこのままで、平行線のままではデメリットの方が大きいということはもちろんそうです。あるいは、日ロ行動計画の中でも、今言われたように、それにもちょっと後でまた触れますけれども、この一番目の質問に、ちょっと通告していませんけれども、さっきから少し触れましたけれども…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 もちろん、一番私たちも期待できるというのは、その東京宣言のときはあくまでもその四島の帰属の問題を解決するということは一つまあ出発点になるということは言うまでもないんですね。そこから二番目の質問に移らせていただきます。 これもさっき大臣の方からも日ロ行動計画について触れましたが、これは言うまでもなく、二〇〇三年の小泉首相のロシア訪問のときの一つの大きな進展とも言えますね。両首脳間では日ロの包括的な協力関係の方針を示し…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 私も大体同じような考えですけれども、国民の中には、時々新聞にも載っていますけれども、やはり一つは、圧力というか、圧力カードにはほかの分野の計画を使っていってもどうですかということ。これは何かの、ただ粘り強く交渉を続けるだけでは何か進展がないというふうないら立ちもあるという声も聞こえていますけれども、これは決して簡単な問題ではない。 もっと前向きに考えると、その中の政治対話の深化の中で、例えば議員間の交流をもっと進め…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 議員交流に関しては、私だけでもなくて、この委員会もやはりこういうことをもっと積極的に考えなければならないと私も思っていますから、だから皆さんでこういうことを、私たちはどのようにもっと積極的に交流できるか、考えていただきたいと思います。 三番目の、通告した三番目の質問に移らせていただきます。これも外務大臣にお願いします。 この四島返還がロシアにとって、もし実現された場合、それにどのようなメリットあるいはデメリットがあ…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 もちろん今も大臣の言われたように、私たちはロシア側のことを推定しかできませんで、いろんな情報が入っていますけれども、それはどの方が一番主な理由に、返還には応じないという理由になるかはなかなか分かりません。 一つそれのヒントに、少しヒントになったのは、あるかと思うのは、二月にはこの日ロ賢人会議が開かれましたね。その中でももちろんいろんな日ロ関係が話が出たようです。私も外務省の報告しか読んでいませんけれども、その中でも…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 時間がどんどんたっていますから、まだたくさんの質問を用意していますから先へ行きたいと思います。 ここでは、小池大臣の方にもやはり一つだけこの北方領土問題に対する質問を用意しています。 それは、所信の中にも、四ページには書いてありますけれども、四島返還のために今後すそ野が広い国民運動を展開する必要があるというようなことが書いてあります。今までもある程度やっていますけれども、よく元島民たちの方か…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 去年の秋に、私たちはこの委員会から委員派遣で北海道に行きました。そのときもやはり、マスコミの方からも、あるいはこの元島民たちの方からもこのフィンランドの例をよく出されました。 御存じのように、フィンランドもそのときのソ連との領土問題が、ある意味では今も未解決のままのところもありますけれども、平和条約がもうできていますから、政府の間では非常にこれを進めるのは難しいんですけれども、国民レベルの運動は今フィンランドでも続…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 時間が余りありませんから、次に移らせていただきます。 私は大学院大学の計画について二つの質問ありますけれども、これを併せて大臣に答弁をお願いしたいと思います。 もちろんこれは、今度、来週にでもその関連の法案のときは恐らく詳しくいろんな問題が出てきますけれども、そこについて二点だけ最後に簡単に答弁をお願いします。 その研究の中身には、沖縄の自然の分野が今のところは読んでいる限りは含まれてないんですね。なぜ含まれてない…

民主党・新緑風会2005/03/22

第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○ツルネンマルテイ君 終わります。

民主党・新緑風会2005/03/10

第162回 参議院 農林水産委員会 第2号

○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイです。 私も食の安全について主に質問させていただきます。ただし、午前中のように、BSEの問題とかトレーサビリティーの問題とか食品表示の問題というのには触れません。ほかの委員たちはそういう問題を恐らくこれからもたくさん取り扱うと思っています。 私は、この大臣の所信表明の中で、もちろんこういう問題が、食の安全の問題がはっきり書いてあります。さっき言われたような問題はもちろん大きな問題です。それの…

民主党・新緑風会2005/03/10

第162回 参議院 農林水産委員会 第2号

○ツルネンマルテイ君 今言われたところは私も賛同できます。もちろん、その中にいろんなものを加えることができますね。いわゆる生活習慣病、これももちろん食事にも関係していますけれども、食べ過ぎ、飲み過ぎ、そして働き過ぎとか、いろんなことあるでしょう。そういうのも影響しているんですね。 一つだけちらりと答弁に出た言葉は私は、かなりうれしく思いました。例えば農薬という言葉も出ました。 実は私は、この質問のためには、昨日は役人たちの質問取りがあり…

民主党・新緑風会2005/03/10

第162回 参議院 農林水産委員会 第2号

○ツルネンマルテイ君 まあ、このデータでも分かりましたように、やはり医療費がどんどん上がっている、一割とか三割というのは上がっていますね。それはやっぱり薬漬けの生活というのを表しているということもあると思います。これもこれと関連していますから。 厚生労働省の方にはほかに質問ありませんから、もうほかにありませんから、私はこれだけです。ありがとうございます。 そこから、三番目の質問は、これ農林水産省の方にお聞きしたいんですけれども、さっきの…

民主党・新緑風会2005/03/10

第162回 参議院 農林水産委員会 第2号

○ツルネンマルテイ君 もし分かりましたら、今通告した質問には入っていませんけれども、例えばそれをちょっと、以前に比べると増えている方向ですか、それとも減っている方向ですか。もしデータがなかったらこれは後でも教えていただきたいんですけれども、増加しているか、減っているかということ。

民主党・新緑風会2005/03/10

第162回 参議院 農林水産委員会 第2号

○ツルネンマルテイ君 さっきのデータでは、日本の世界一、平均としては十五キロ。そして、韓国も割合に気候的には条件はそろっているんですけれども、韓国の方もそれよりも二キロも低いということですから、だから、これも日本では、いろんなデータでは日本では本当に農薬は、化学肥料も、今はデータは求めていませんけれども、これも、一番ではないんですけれども、やっぱりトップクラスであるということですね。これを頭に置いて私はこれからの次の質問に進めたいと思っ…