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伊達忠一 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長2019/02/07

198参議院 本会議 第5号

○議長(伊達忠一君) これより会議を開きます。 日程第一 平成三十年度一般会計補正予算(第2号) 日程第二 平成三十年度特別会計補正予算(特第2号) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。予算委員長金子原二郎君。 ───────────── 〔審査報告書は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔金子原二郎君登壇、拍手〕

金子原二郎 の発言をすべて見る →自由民主党・国民の声2019/02/07

198参議院 予算委員会 第2号

○委員長(金子原二郎君) 以上で討論通告者の発言は全て終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成三十年度一般会計補正予算(第2号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第2号)、以上二案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

郷原悟 の発言をすべて見る →参議院事務総長2019/02/07

198参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、予算委員会議了の日程第一及び第二の平成三十年度一般会計補正予算(第2号)外一案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。次いで、杉尾秀哉君、高橋克法君、青木愛君、片山大介君、武田良介君各々十分の討論の後、両案を一括して採決いたします。 次に、平成三十年度分地方交付税特例法案の緊急上程でございます。まず、本案を日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮り…

金子原二郎 の発言をすべて見る →自由民主党・国民の声2019/02/06

198参議院 予算委員会 第1号

○委員長(金子原二郎君) 平成三十一年度一般会計予算、平成三十一年度特別会計予算、平成三十一年度政府関係機関予算、平成三十年度一般会計補正予算(第2号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第2号)、以上五案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣麻生太郎君。

198衆議院 本会議 第4号

○星野剛士君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 平成三十年度一般会計補正予算(第2号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第2号)、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

198衆議院 本会議 第4号

○議長(大島理森君) 平成三十年度一般会計補正予算(第2号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第2号)、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長野田聖子君。 ————————————— 平成三十年度一般会計補正予算(第2号)及び同報告書 平成三十年度特別会計補正予算(特第2号)及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔野田聖子君登壇〕

198衆議院 本会議 第4号

○野田聖子君 ただいま議題となりました平成三十年度一般会計補正予算(第2号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算二案の概要について申し上げます。 一般会計補正予算については、歳出において、昨年十二月十四日に閣議決定された防災・減災、国土強靱化のための三カ年緊急対策のうち、初年度の対策として速やかに着手すべきもの等、特に緊要となった事項等について措置を講ずる一方、既定経費の減額を行…

198衆議院 予算委員会 第3号

○野田委員長 これより会議を開きます。 平成三十年度一般会計補正予算(第2号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第2号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房アイヌ総合政策室長橋本元秀さん、内閣官房国土強靱化推進室次長山田邦博さん、総務省大臣官房政策立案総括審議官横田信孝さん、総務省大臣官房審議官横山均さん、総務省行政管理局長堀江宏之さん、国税庁次長並…

198衆議院 議院運営委員会 第4号

○高市委員長 次に、本日予算委員会の審査を終了した平成三十年度一般会計補正予算(第2号)及び平成三十年度特別会計補正予算(特第2号)について、委員長から緊急上程の申出があります。 両案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

198衆議院 議院運営委員会 第4号

○向大野事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に馬淵澄夫さん、青山周平さんの順に紹介いたします。 次に、動議により、補正予算二案を緊急上程いたしまして、野田予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、立憲民主党、国民民主党、共産党、社会保障を立て直す国民会議及び社民党が反対でございます…