第34回 衆議院 運輸委員会 第16号
○平井委員長 次に、道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○平井委員長 次に、道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
○平井委員長 次に、道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。
○平井委員長 次に道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。
○平井委員長 これより会議を開きます。 道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審議を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。
○平井委員長 次に、道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。
○委員長(平島敏夫君) 次に、臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案及び道路運送法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 これより両案について補足説明を願います。
○委員長(平島敏夫君) それでは、次に道路運送法の一部を改正する法律案につきまして趣旨説明をお願いいたします。
○政府委員(国友弘康君) 今回提案されました道路運送法の一部を改正する法律案につきまして、その概要を御説明申し上げます。 第二十五条の二の規定は、自動車運送事業の運行管理者に関する規定であります。 まず、自動車運送事業者は、一定規模以上の営業所におきましては、年令、経験等につき一定の資格を有する者のうちから運行管理者を選任して、事業用自動車の運行の安全の確保に関する事項を行なわせなければならないものといたしております。運行の安全の確保に…
○平井委員長 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案、道路運送法の一部を改正する法律案及び臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案を一括議題とし、審査に入ります。 —————————————
○楢橋国務大臣 ただいま議題となりました日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 日本国有鉄道は、東海道本線の輸送の行き詰まりを打開して、将来のわが国経済の発展に伴う鉄道輸送需要の増大に対処するため、工期おおむね五カ年の予定で、昭和三十四年から広軌、電気運転方式による東京—大阪間の幹線増設工事を実施いたしております。政府といたしましても、東海道線の輸送力のわが国産業、経済に占める重要性にかんがみ、こ…
○政府委員(国友弘康君) 道路運送法の関係から申し上げますと、道路運送法は昭和二十六年に制定になりまして以来、われわれとしては運用して参ったんですが、これは駐留軍のまだおりました時代の立法でもございますし、最近の自動車の激増に対処しますためには、事情も相当に変化した点もございますので、これらの点を検討いたしまして、道路運送法の根本的な改正ということも実は私ども手をつけて考えておるのでありますが、しかし、これには相当な時日を要しますので、…
○委員長(平島敏夫君) これより委員会を開会いたします。 まず、道路運送法の一部を改正する法律案及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 これより両案の提案理由の説明を求めます。
○政府委員(前田郁君) ただいま議題となりました道路運送法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 道路運送の現状にかんがみ、政府といたしましては、自動車運送事業による輸送の安全度の向上、道路運送に関する秩序の維持、適確かつ強力な輸送実情の把握を行なう体制の確立等、さしあたり緊急に措置を要する問題につきまして鋭意検討を進めて参りましたところ、ようやく成案を得るに至った次第であります。 この法律案は、第一に、自動車…