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武部新 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2024/04/26

第213回 衆議院 法務委員会 第16号

○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、国立社会保障・人口問題研究所国際関係部長是川夕君、法政大学名誉教授上林千恵子君、上智大学法学部国際関係法学科教授岡部みどり君、株式会社政策工房代表取締役原英史君、…

武部新 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2024/04/24

第213回 衆議院 法務委員会 第15号

○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房地域力創造審議官山越伸子君、総務省大臣官房審議官豊嶋基暢君、法務省人権擁護局長鎌田隆志君、出入国在留管理庁次長丸山秀治君…

武部新 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2024/04/23

第213回 衆議院 法務委員会 第14号

○武部委員長 次に、内閣提出、出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。小泉法務大臣。 ――――――――――――― 出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案 出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部…

小泉龍司 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会法務大臣2024/04/23

第213回 衆議院 法務委員会 第14号

○小泉国務大臣 出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 まず、出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 我が国に在留する外国人の数は、既に三百万人を超え、その多くが在留カード又は特別永住者証明書のほか、個人番号カードを所持し…

第213回 衆議院 本会議 第21号

○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり承諾を与えることに決まりました。 ――――◇――――― 出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案(内閣提出)及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明

第213回 衆議院 本会議 第21号

○議長(額賀福志郎君) この際、内閣提出、出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。法務大臣小泉龍司君。 〔国務大臣小泉龍司君登壇〕

小泉龍司 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会法務大臣2024/04/16

第213回 衆議院 本会議 第21号

○国務大臣(小泉龍司君) 出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 まず、出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 我が国に在留する外国人の数は既に三百万人を超え、その多くの方々が、在留カード又は特別永住者証明書のほか、個人番…

鈴木庸介 の発言をすべて見る →立憲民主党・無所属2024/04/16

第213回 衆議院 本会議 第21号

○鈴木庸介君 立憲民主党・無所属の鈴木庸介です。 会派を代表して、出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案について質疑を行います。(拍手) まずは、総理、外遊お疲れさまでございました。様々な成果や課題があったかと思います。あさっての帰朝報告の本会議で同僚議員が質問をさせていただきますので、本日は入管法の質疑に入ります…

山口俊一 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2024/04/16

第213回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○山口委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案、出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案の両法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山口俊一 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2024/04/16

第213回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 出入国管理及び難民認定法及び外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 法務大臣 小泉 龍司君 質疑通告 時間 要求大臣…

岬麻紀 の発言をすべて見る →日本維新の会2022/02/16

第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○岬分科員 大臣、ありがとうございます。 大臣、今も述べていただきましたけれども、実際に、一月七日の年頭所感においても、技能実習制度には本音と建前のいびつな使い分けがあるとの意見、御指摘にも正面から向き合わなければならないと述べられていらっしゃいます。 恐らく、建前というのが国際貢献という目的の部分だと思いますし、もう一つの本音の部分が、実習生を安い労働者として扱っている、それも劣悪な環境でというところに問題がいろいろ生じてくるのではな…

石井苗子 の発言をすべて見る →日本維新の会・希望の党2019/05/14

第198回 参議院 法務委員会 第12号

○石井苗子君 というような御答弁がずっとなされているんですけど、ちょっとその隙間かもしれないんですが、先ほど出ました法律三条の二項ですね、これは外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律ということなんですが、そこでのちょっと定義をお伺いしたいんですが、技能実習は先ほどのお話だと人手不足を補うものではないと、このように法務大臣が明言されたと。その上で、技能実習は労働力の需給の調整の手段として行われてはならないと規定されて…

山下貴司 の発言をすべて見る →自由民主党法務大臣2019/03/07

第198回 参議院 法務委員会 第2号

○国務大臣(山下貴司君) 法務大臣の山下貴司です。改めましてよろしくお願い申し上げます。 本年は、四月に天皇陛下の御退位を控え、三十年にわたる平成の時代から新しい時代となります。 このような時代の重要な節目において、法務行政は、今後の国の在り方にも大きく関わる様々な重要な課題に直面しています。そこで、これからの法務行政には、国民の意識や社会情勢の変化を鋭敏に捉え、一つ一つの課題に誠実に向き合いながら、新たな時代を見据えた施策を実施し、そ…

山下貴司 の発言をすべて見る →自由民主党法務大臣2019/03/06

第198回 衆議院 法務委員会 第1号

○山下国務大臣 法務大臣の山下貴司でございます。改めましてよろしくお願い申し上げます。 本年は、四月に天皇陛下の御退位を控え、三十年にわたる平成の時代から新しい時代となります。 このような時代の重要な節目において、法務行政は、今後の国のあり方にも大きくかかわるさまざまな重要課題に直面しています。そこで、これからの法務行政には、国民の意識や社会情勢の変化を鋭敏に捉え、一つ一つの課題に誠実に向き合いながら、新たな時代を見据えた施策を実施し、…

第197回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○伊波洋一君 私も検討会議の議事要旨を目を通しましたが、第二回では、受入れ側における低賃金、長時間労働等の労働関係法令違反への対応、失踪技能実習生に係る聴取票等の項目が示されたと。出席者からは、労働関係法令違反に限らず人権侵害的な事例を広く視野に入れるべきなどの意見が述べられ、問題となるものについては適宜検討していくとしています。 同プロジェクトチームについては、山下法務大臣は昨年十一月二十日の記者会見で、技能実習生への賃金の不払や最低…

根本匠 の発言をすべて見る →自由民主党厚生労働大臣2018/12/06

第197回 参議院 厚生労働委員会 第8号

○国務大臣(根本匠君) それぞれの制度がそれぞれの目的に応じて構成されていると思います。例えば、技能実習制度は、釈迦に説法ですけど、要は国際貢献、技能の移転ですから、そして、技能実習制度の方については、昨年の十一月に、外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律、そこできちんと見ると。そして、新たな今回の受入れについては、もう既に法務省からもお話がありましたが、その仕組みの中できちんと見ると、こういうことになっております…