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山崎力 の発言をすべて見る →自由民主党・保守党2002/12/03

第155回 参議院 総務委員会 第10号

○委員長(山崎力君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 有線電気通信法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

片山虎之助 の発言をすべて見る →自由民主党・保守党総務大臣2002/11/28

第155回 参議院 総務委員会 第9号

○国務大臣(片山虎之助君) 有線電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、有線電気通信設備の機能に障害を与える危険のある行為により有線電気通信の妨害のおそれが生じていることにかんがみ、電気通信ネットワークの安全及びこれに対する国民の信頼を確保するため、営利事業者が、多数の相手方に符号のみを受信させることを目的として、電話の使用を開始した後通話を行わずに直ちに使用を終了す…

第155回 衆議院 本会議 第13号

○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 憲仁親王殿下には、去る二十一日薨去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 本院の弔詞は、議長において今二十六日奉呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 大勲位憲仁親王殿下には にわかに薨去されました まことに痛惜哀悼の至りにたえません 衆議院はここに謹んで弔意を表します ————◇————— 日程第一 有線電気通信法の一部を改正する法律案(内閣提出)

第155回 衆議院 本会議 第13号

○議長(綿貫民輔君) 日程第一、有線電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長遠藤武彦君。 ————————————— 有線電気通信法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔遠藤武彦君登壇〕

第155回 衆議院 本会議 第13号

○遠藤武彦君 ただいま議題となりました有線電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、いわゆるワン切りと呼ばれている迷惑電話により有線電気通信の妨害のおそれが生じていることにかんがみ、営利事業者が、多数の相手方に符号のみを受信させることを目的として、電話の使用を開始した後、通話を行わずに直ちに使用を終了する動作を自動的に連続して行う機能を有する装置を用いて、符号を送信…

谷福丸 の発言をすべて見る →衆議院事務総長2002/11/26

第155回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、憲仁親王殿下薨去につき弔詞奉呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、遠藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十一号 平成十四年十一月二十六日 午後一時開議 第一 有線電気通信法の一部を改正する法律案(内閣提出) ―――――――――――――

第155回 衆議院 総務委員会 第7号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、有線電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省情報通信政策局長高原耕三君、同じく総務省総合通信基盤局長鍋倉真一君、総務省政策統括官稲村公望君、同じく総務省政策統括官大野慎一君、郵政事業庁次長有冨寛一郎君、警察庁長官官房審議官堀内文隆君、文部科学省スポーツ・青少年局スポーツ・青少年統括官徳重眞光君及び厚生労…

重野安正 の発言をすべて見る →社会民主党・市民連合2002/11/21

第155回 衆議院 総務委員会 第7号

○重野委員 社会民主党の重野安正です。 議題となっております有線電気通信法の一部を改正する法律案並びに関連します幾つかの課題について質問したいと思います。 本年八月の東西NTTの契約約款の改正、そして認可以降、いわゆるワン切りは大幅に減ったと聞いております。 そこで聞きたいんですが、そうした現象は何に由来していると見ておられるか。八月二日に認可された東西NTTの契約約款の変更や携帯電話会社の課金制度の導入化か、それともこの法改正の動きか…

第155回 衆議院 総務委員会 第6号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、有線電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 有線電気通信法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

片山虎之助 の発言をすべて見る →自由民主党・保守党総務大臣2002/11/19

第155回 衆議院 総務委員会 第6号

○片山国務大臣 有線電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、有線電気通信設備の機能に障害を与える危険のある行為により有線電気通信の妨害のおそれが生じていることにかんがみ、電気通信ネットワークの安全及びこれに対する国民の信頼を確保するため、営利事業者が、多数の相手方に符号のみを受信させることを目的として、電話の使用を開始した後通話を行わずに直ちに使用を終了する動作を自動…

第51回 参議院 逓信委員会 第26号

○新谷寅三郎君 大体鈴木委員からいろいろお尋ねがあったわけですから、なるべく重複することを避けますが、郵政大臣に二、三の点について伺っておきたいのであります。 それは今度お出しになったこの法律案、これは提案理由にもその出された理由について一応書いてございますが、よくわかるのですが、昭和三十八年に公衆電気通信法、有線電気通信法の一部を改正する法律案をお出しになって、現行の三十八年法律第百四十号というのができておるわけでありますが、その後、…

第48回 参議院 逓信委員会 第5号

○鈴木強君 まあ、まだ明確な答弁ができないですから、これ以上私はこれはやりません。しかし、非常に不満だということだけは申し上げておきます。こんなにいつまでたっても結論を出さないでああだこうだ、ああだこうだと遷延しておるということは、郵政省の恥ですよ。そんなだらしないことでなくて、もっと決定した方針を実現するように今後してもらいたいということを私は申し上げておきます。 次に、これは大臣もう御存じだと思いますが、最近、有線放送電話協会という…