P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
290 14 を表示

64衆議院 産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○加藤委員長 これより産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会を開会いたします。 内閣提出の公害対策基本法の一部を改正する法律案、公害防止事業費事業者負担法案、騒音規制法の一部を改正する法律案、及び大気汚染防止法の一部を改正する法律案、並びに細谷治嘉君外七名提出の環境保全基本法案、内閣提出の道路交通法の一部を改正する法律案、人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律…

64衆議院 産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○加藤委員長 これより産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会を開きます。 関係各常任委関係各常任委員長との協議により、私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出の公害対策基本法の一部を改正する法律案、公害防止事業費事業者負担法案、騒音規制法の一部を改正する法律案、及び大気汚染防止法の一部を改正する法律案、並びに細谷治嘉君外七名提出の環境保全基本法案、内閣提出の道路…

根本龍太郎 の発言をすべて見る →自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・首都圏整備委員会委員長1970/12/03

64衆議院 建設委員会 第1号

○根本国務大臣 ただいま議題となりました下水道法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその要旨を御説明申し上げます。 最近における急速な都市化の進展に対処して都市の計画的な整備をはかるためには、特に立ちおくれておるわが国の下水道の整備を推進することが現下の急務であると考えられます。 また、最近都市地域における河川、湖沼あるいは海域などの公共用水域の水質の汚濁による公害問題はきわめて深刻であり、政府においても、これら公共用水域…

64衆議院 建設委員会 第1号

○金丸委員長 この際、連合審査会開会に関する件についておはかりいたします。 産業公害対策特別委員会に付託を予定されております内閣提出にかかる公害対策基本法の一部を改正する法律案及び細谷治嘉君外七名提出にかかる環境保全基本法案並びにすでに同委員会に付託されております内閣提出にかかる騒音規制法の一部を改正する法律案、公害防止事業費事業者負担法案及び大気汚染防止法の一部を改正する法律案について、産業公害対策特別委員会に連合審査会の開会を申し入…

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、ただいま地方行政委員会で審査中の内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案、法務委員会で審査中の内閣提出、人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案、社会労働委員会で審査中の内閣提出、廃棄物処理法案、自然公園法の一部を改正する法律案、及び毒物及び劇物取締法の一部を改正する法律案、農林水産委員会で審査中の内閣提出、農薬取締法の一部を改正する法律案、及び農用地の土壌…

大津留温 の発言をすべて見る →建設省住宅局長1970/10/09

63参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(大津留温君) お手元に差し上げております資料の一でございます。次の通常国会に提案を予定しております法案総計二十一件ございます。※じるしのつきましたのが十二件で、これは予算関係法案でございます。△じるしが一件で、これは予算関係法案に準ずるもの、それから予算に関係のない案件が八件ございます。ただしあとで出てまいりますが、このうちなお提案すべきかいなか慎重に検討中のもの五件を含んでおります。 まず第一が建設省の設置法の一部改正でござ…

63衆議院 予算委員会第五分科会 第5号

○小濱分科員 本国会に提出予定法案の中で、一番最後のところに、日本道路公団法の一部を改正する法律案並びに下水道法の一部を改正する法律案、もう一つございますが、この三件が検討中のもの、こういうふうになっております。 そこで、この法案は住民福祉の立場からもきわめて大切な法案と、このように思われるわけですが、この法案の一覧表に書いてあるように検討中のものとなっておりますが、この見通しについてお聞かせいただきたいと思うのです。

竹内藤男 の発言をすべて見る →建設省都市局長1970/03/17

63衆議院 予算委員会第五分科会 第5号

○竹内(藤)政府委員 下水道法の一部を改正する法律案というのが検討中と掲げてございますが、この中身といたしましては、流域下水道という、都道府県が事業主体になりまして幹線水路と終末処理場をつくります流域下水道の管理主体を、法律上明確にしたいということと、それからそれ以外に、新しく事業主体に、関する規定あるいは使用料の徴収に関する規定、その他数点を内容といたしておりますけれども、現在各省と折衝しておりまして、いろいろ財政的な問題あるいは地方…

河野謙三 の発言をすべて見る →自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 日程第七、下水道法の一部を改正する法律案。 日程第八、下水道整備緊急措置法案。 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

55参議院 本会議 第16号

○藤田進君 ただいま議題となりました二法案について御報告を申し上げます。 まず、下水道法の一部を改正する法律案は、下水道行政の一元化を骨子とするものであり、下水道整備五ヵ年計画を骨子といたします下水道整備緊急措置法案、この両案につきまして一括質疑を行ないましたが、その詳細は会議録に譲ります。 昨日、質疑を終わりまして、討論に入りましたところ、下水道法の一部を改正する法律案に対しましては、何の御発言もなく、下水道整備緊急措置法案に対しては…