加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第88回 衆議院 決算委員会 第1号
○加藤委員長 これより開議を開きます。 昭和五十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十二年度政府関係機関決算書並びに昭和五十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和五十二年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。 大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。金子大蔵大臣。
第88回 衆議院 決算委員会 第1号
○加藤委員長 大蔵大臣は参議院本会議に出席のため、残余の概要説明に関しては、今回、特に林大蔵政務次官が説明することを許します。林大蔵政務次官。
第88回 衆議院 決算委員会 第1号
○加藤委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明並びに同検査報告中特に重要な事項について説明を求めます。知野会計検査院長。
第88回 衆議院 決算委員会 第1号
○加藤委員長 これにて昭和五十二年度決算外二件の概要説明聴取を終わります。 —————————————
第88回 衆議院 決算委員会 第1号
○加藤委員長 この際、資料要求の件についてお諮りいたします。 例年、大蔵当局に対し、決算の検査報告に掲記された会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べの提出を求めております。昭和五十二年度決算につきましてもその提出を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 衆議院 決算委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十一分散会
第87回 衆議院 決算委員会 第14号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する件 二、国有財産の増減及び現況に関する件 三、政府関係機関の経理に関する件 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する件 五、国又は公社が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する件 以上五件について、議長に対し、…
第87回 衆議院 決算委員会 第14号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 決算委員会 第14号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時二十三分散会
第87回 衆議院 本会議 第31号
○加藤清二君 ただいま議題となりました昭和五十一年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十一年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入二十五兆七百六十億千六百万円余、歳出二十四兆四千六百七十六億千二百万円余、差引六千八十四億四百万円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は四十一で、その決算総額は、歳入四十九兆二千八百九十一億三千三百…
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 御承知のごとく、これら各件は第八十四回国会に提出され、本委員会に付託されました。 自来、第八十七回国会の今日まで、長時間にわたり、予算が効率的に使用されたかどうか等を中心として、各省庁別所管の審査を行ってまいりました。 本日は、今日までの経過に基づき、各件について締めくくり総括質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、…
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 これより関係大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 山下防衛庁長官にお尋ねいたします。書類で答弁はいつまでにできますか。
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 お尋ねします。本日中に答弁できるように御努力をお願いいたします。本日中に答弁だけ。答弁というのは、書類で出すか出さないか、その書類を出す時期はいつであるかということ。時期無期限ではきょう締めくくりになりませんから、ひとつ。
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 結構です。 馬場猪太郎君。
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 春田重昭君。
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 次に、原茂君。
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 午後二時三十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十三分開議
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 関係大臣に対する質疑を続行いたします。玉置一弥君。