齋藤隆夫
会議録に記録された「齋藤隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 成田知巳君。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 有田喜一君。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 木村榮君。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 小林信一君。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 鈴木幹雄君。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 これで討論は終結いたしました。 これより採決に入ります。まず本修正案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 起立多数。 次に本修正部分を除いた原案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 起立多数。よつて本案はただいまの修正案通りに修正議決いたしました。 —————————————
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 次は行政機関職員定員法案を議題といたします。質疑の通告がありますからして、これを許します。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 大藏大臣はただちに來られます。それから人事院総裁は今GHQに行つているらしいので、いずれ午後には來られるらしいです。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 それでは速記を続けます。
第5回 衆議院 内閣委員会 第25号
○齋藤委員長 それでは委員長として宣告いたします。この会は一時休憩して、午後一時から開きます。 午前十一時四十八分休憩 ━━━━◇━━━━━ 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第5回 衆議院 本会議 第32号
○齋藤隆夫君 ただいま議題となりました大藏省設置法案、郵政省設置法の一部を改正する法律案、電氣通信省設置法の一部を改正する法律案、郵政省設置法及び電氣通信省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案及び國家行政組織法の一部を改正する法律案について、内閣委員会の審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、大藏省設置法案について申し上げます。 本案は、國家行政組織法の施行と行政機構改革の根本方針に基き、大藏省の任務及び権限を…
第5回 衆議院 本会議 第32号
○齋藤隆夫君 田中君にお答えいたします。御承知の通りに、内閣委員会は、議案審査の必要上より各省の委員会を連合審査会を一回開いたのであります。これによつて、委員諸君からいろいろな質疑が出、また意見を述べられまして、十分に議案審査の実を盡したと思つておりましたところ、さらに大藏委員会からして、もう一ぺん連合審査会を開けという申込みがあつたのであります。むろん委員長の独断でこれをとりはからうことができませんから、委員会に諮りましたところ、委員…
第5回 衆議院 内閣委員会 第24号
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 本日は労働省設置法案を議題といたします。御質疑のある方は発言を求めます。
第5回 衆議院 内閣委員会 第24号
○齋藤委員長 私語を禁じます。
第5回 衆議院 内閣委員会 第24号
○齋藤委員長 大臣は答弁をしません。
第5回 衆議院 内閣委員会 第24号
○齋藤委員長 それはあなたの解釈です。解釈についても皆さんの意見が人によつてみな違う。
第5回 衆議院 内閣委員会 第24号
○齋藤委員長 それでは質疑はこれで済みました。 これより討論に入ります。池田正之輔君。