齋藤隆夫
会議録に記録された「齋藤隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 内閣委員会 第1号
○齋藤委員長 御異議がなければさように決定いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたすことにして、本日はこれで散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第5回 衆議院 本会議 第1号
○齋藤隆夫君 僣越でございまするが、先例に從いまして、私からして、議員一同を代表して議長、副議長に対して御祝辞を申し述べます。 本日幣原喜重郎君が議長に、岩本信行君が副議長に就任いたされました。われわれ一同衷心より祝意を表する次第であります。(拍手) 思うに、わが國はただいま復興途上のきわめて重大なる時期に当面いたしております。從つて、わが國会に対する内外の関心と期待もきわめて切実なるものがあります。このときにあたりまして、議長、副議長…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 新聞で見たのでありまして、何か事実が違つておるか知らぬが、一昨日民主党の政治資金届出について、苫米地義三君がここで証言しておつたことが新聞に出ておりました。それによると、この政治資金届出書は進歩党時代から引継ぎをしておるのであつて、齋藤自身において知らないはずがないというような意味のことを言われたのであります。ところが進歩党時代から、自分は政治資金届出書というものに自分の名を出すとか、判を押すというようなことは、絶対にしたこ…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 そうです。一昨日苫米地君の御証言があつたからして、その証言が間違つておるという事実を明らかにしておきたい。これがために出たような次第であります。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 それは私に関する限りはまつたくうそです。私はそんなことを聞いたこともないし、何もない。何かそれは間違いだろうと思います。苫米地君は聞いたかどうかそれは知らぬけれども、自分に関する限りは徹頭徹尾うそです。この事件につきましてはだれか文書僞造、私印僞造をやつた者がある。それは僞造者も当事者も御承知の通り刑事上の問題を構成しているのでありますから、その点について徹底的に御調査を願つて、もしこの委員会において十分調べることができぬな…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 お答えいたしますが、進歩党のときには私が総務会長ということになつております。しかし一体総務会というものはどういうことをするものであるかということが問題になりまして、進歩党の前の規約によると、たしか総務は党の重要事項を処理すとあつた。処理とは一体どういうことであるかということの疑問が起りまして、私が案を出して、処理ということはわかりにくい、あるいは事務を行うということにとれるかしらぬが、総務会というものは事務を行うためのもので…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 初めのお問いの、進歩党時代には幣原氏が総裁になりましたけれども、それは進歩党ができてから何でも数箇月後です。幣原内閣が倒れ、幣原氏を入党させるという議があつて、入党するならば辞職して來い、総理の肩書をもつて進歩党に入党して総裁になるというようなことはできないから、私が行つてすぐにその日辞職させたのです。それは一昨年の五月ごろでありましたか、辞職させて、それから幣原氏の入党を許して数日後に総裁にしたのです。それから第二のお問い…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 そうです。國務大臣であり、党の顧問であつたと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 むろんそうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 お答えいたします。私の名前で届けたということは私は一向知らぬ。だから私の承諾を得ずして届出をするならば、その届出書はまつたく僞造です。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 絶対にそういうことはございません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 そんなことは絶対にありません。印章などだれがつくつたか、自分が預けたこともなし、だれがつくつたということは一向知らぬから、返還など求める理由はない。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 決してありません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 これは私の判でも何でもありません。こんな判は知りません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 絶対にありません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 ありません。私のむすこに聽いてみましたが、そんなことは一向知らないと言うておりました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 主幹者ということは実は私は知らなくて、このごろになつて何か政令か命令の中に主幹者という言葉があることを知つたのであつて、主幹者という言葉は初めは知らなかつた。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○齋藤證人 そんなことはない。政令というものは見たこともない。そんなことはだれか会計係か何かやるんだろうと思つて、こつちは知らない。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○齋藤證人 立つてお話しいたします。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○齋藤證人 自由党と当時の進歩党を解党して一大政党をつくるということは私の年來の主張であつたのです。ところがそれが行悩んでおつて中止になつておつた。自由党の方では、目前に選挙を控えておりまして、この選挙においては圧倒的に多数になる、だから今合同する必要はない、殊に二つの政党がいつしよになつて選挙に臨む方が当選率が悪いから合同する必要はないというようなぐあいで、合同の実はあげることができなかつた。ところが、三月半ばころになつて突然芦田君が…