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民主自由党衆議院
総発言数
675
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

675 20 を表示
民主自由党1949/04/19

5衆議院 内閣委員会 第11号

○齋藤委員長 次は國家行政組織法の一部を改正する法律案、行政管理廳長官、本多國務大臣。 —————————————

民主自由党1949/04/19

5衆議院 内閣委員会 第11号

○齋藤委員長 次は厚生省設置法案について厚生政務次官、亘政府委員の説明を求めます。 —————————————

民主自由党1949/04/19

5衆議院 内閣委員会 第11号

○齋藤委員長 次は内閣法の一部を改正する法律案、総理府設置法案、國立世論調査所設置法案、地方自治廳設置法案、以上四つの法案につきまして増田官房長官の説明を求めます。 —————————————

民主自由党1949/04/19

5衆議院 内閣委員会 第11号

○齋藤委員長 次の郵政省及び電氣通信省の両省設置法案の提案理由の説明は、まだ準備ができておらぬようでありますから次会に説明を聽取することにいたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 これより会議を開きます。 それでは請願及び陳情書の審査に入りますが、本日審査いたしまする請願及び陳情書は近く提出されます各省設置法案等と関連いたしておりますので、本日は紹介議員の來られておる請願につきましてその紹介を聞き、また紹介議員の來られておらない請願につきましては、便宜上文書表の朗読をした上で、政府当局の意見を聞き、また意見、質疑のある方は発言していただきたいと思います。 それでは順次請願及び陳情書の審査に入ります。…

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 まず関係当局の意見を求めたいと思います。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 委員がおそろいになつたようでありますから、陳情書の審査の方はちよつとやめまして、昨日に引続きまして、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案、日本國憲法第八條の規定による議決案、これを一括して議題といたします。大体昨日で質問は済んだと思いますが、他に御質疑はございませんか。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 それでは両案に対する質疑を終局いたしまして、討論を省きまして……。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 それでは討論に入ります。木村君。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 ほかに討論はありませんか。 それでは採決をいたします。この両案に賛成の方の御起立を願います。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 起立多数であります。よつて両案は原案の通り可決いたしました。 なお報告書の作製については委員長に御一任を願います。 —————————————

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 次に請願及び陳情書の審査に移ります。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 よろしいでしよう。木村君。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 それではこの請願の第一、第二、第四、第五、第八、第九、及び陳情書の日程第三、第四、第七は同一の趣旨でありますから、これを一括して議題に供します。紹介議員の方がおられますれば発言を求めます。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 ちよつとお諮りいたします。青木君がおられますが、日程の第七はすでに審査が終了しているのでありますが、あなたからなお御紹介がありますか。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 次に陳情書の一三一号を議題にいたします。 〔書記朗読〕 労働行政機構の一元的地方移讓に関する陳情書(第一三一号) 陳情書 神奈川縣議会議長 加藤 詮 現在の労働行政機構は職業行政、労務行政、労働基準行政とにわかれ、その運営の形態もおのおの異つているが、これは労働者の福祉増進、國民の職業安定をはかり、産業の進展に寄與せんとする上において地方行政と遊離し、その終局的な効果をあげるに大なる支障を來たすとともに、國民大衆に対し多大…

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 請願の第六でありますが、先ほど建設省の方の意見を聞きましたが、今農林省の方がお出でになつたそうでありますから、農林省の方の御意見を聞きたいと思います。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 次に請願日程第三と陳情の第二は同一の趣旨でありますから、一括して議題に供します。紹介議員がおられませんから、便宜上文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 兒童局廃止反対に関する請願(第二〇八号) 請願者 福島縣若松市榮町七一二 吉田靜外四十六名 紹介議員 大和田義榮君 本請願の要旨は、行政整理に伴う機構改革の措置として厚生省兒童局が廃止されるやに聞くが、わが國を文化國家に再建するためには兒童の福祉を図ることが緊要と信ずる、…

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 厚生省の政府委員から御意見を願います。

民主自由党1949/04/16

5衆議院 内閣委員会 第10号

○齋藤委員長 別に質疑がございませんければ、今日はこれで散会いたします。 午後零時十四分散会