齋藤隆夫
会議録に記録された「齋藤隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 内閣委員会 第18号
○齋藤委員長 これで経済安定本部設置法案、経済調査廳法の一部を改正する法律案に対する質疑は終了いたしましたが、日程には載つておりませんけれども、海上保安廳長官が來ておられますから、日程をつけ加えまして、海上保安廳法及び海難審判法の一部を改正する法律案について御質疑があればこの際御発言を求めたいと思いますが、いかがでございますか。
第5回 衆議院 内閣委員会 第18号
○齋藤委員長 十分間休憩いたします。 午後五時十九分休憩 ————◇————— 午後五時三十二分開議
第5回 衆議院 内閣委員会 第18号
○齋藤委員長 それでは休憩前に引続きまして、海上保安廳法及び海難審判法の一部を改正する法律案について、御質疑があればこの際に御発言を願います。
第5回 衆議院 内閣委員会 第18号
○齋藤委員長 海上保安廳及び海難審判法の一部を改正する法律案に対する質疑はこれで終了いたします。 本日はこれで散会いたします。 午後五時五十七分散会
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 これより内閣委員会の公聽会を開会いたします。を申し上げます。本日は御多用中のところ、当委員会公聽会に御出席くださりましたことをば、委員長として厚くお礼を申し上げます。 御承知の通り、ただいま本委員会におきまして審査中の総理府設置法案外各省設置に関する法律案は、行政機構の改革に伴いまして行政の簡素化、行政の整理を行うきわめて重要な法案であるのであります。公述人各位におかれましては、おのおのその立場より腹藏なき御意見をお述べい…
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 そのおつもりで御開陳願います。
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 御質問があればこの際お願いいたしたいと思いますが、いかがですか。——なければ次に鈴木市藏君にお願いいたします。
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 質疑がありますればこの際にお願いいたします。なければ午前中はこの程度にして午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————————————— 午後一時四十四分開議
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 なるべく簡明にお答えを願います。
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 次は占部秀男君。
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 御質疑はありませんか。——それでは堀内剛二君にお願いいたします。
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 柳澤委員。
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 次は美園茂君にお願いいたします。
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○齋藤委員長 別に質疑はございませんか。——なければ最後に一言いたしておきますが、各法案についてそれぞれの立場から貴重な御意見を活発かつ御熱心にお述べくだされまして、まことにありがとうございました。今後の各法案の審議に多大の参考となるかと思います。御多用中のところ長時間にわたつて御苦労さまでございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 公聽会はこれで散会いたします。 午後四時三十分散会
第5回 衆議院 内閣委員会 第17号
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。明日午前十時より第十三委員室において公聽会を開くことになつております。公述人の選定につきましては委員長、理事に一任せられておりましたが、種々交渉いたしました結果、学識者鈴木文史朗君、労働組合鈴木市藏君、占部秀男君、自治体関係安井誠一郎君、産業界関係原安三郎君、一般堀内剛二君、美園茂君を公述人に決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
第5回 衆議院 内閣委員会 第17号
○齋藤委員長 御異議なければさよう決定いたします。なお一、二の異動がありました場合は、委員長に御一任願います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時四十二分散会
第5回 衆議院 内閣委員会 第16号
○齋藤委員長 それではこれより会議を開きます。 本日の日程に入る前に御報告申し上げておきたいことがあります。昨六日に委員の淺沼稻次郎君が辞任せられまして、その補欠として同日坂本泰良君が議長の指名で委員に補欠選任せられましたことを御報告申し上げます。 なお淺沼君は理事でありましたので、その補欠として坂本泰良君を理事に指名いたしたいと存じますが、別に御異議はございませんか。
第5回 衆議院 内閣委員会 第16号
○齋藤委員長 異議がなければ、さようにとりはからいます。 —————————————
第5回 衆議院 内閣委員会 第16号
○齋藤委員長 次に本日の午後、農林省設置法案及び農林省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案につきまして、農林委員会との連合審査会を開きたいと存じますが、これにも御異議はないと思いますが、それでよろしゆうございますか。
第5回 衆議院 内閣委員会 第16号
○齋藤委員長 それではさよう決します。 —————————————