齋藤勁
会議録に記録された「齋藤勁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,664 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2012/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会26 件・26%
- 安全保障委員会16 件・16%
- 予算委員会15 件・15%
- 内閣委員会8 件・8%
- 外務委員会8 件・8%
- 農林水産委員会6 件・6%
※ 全 2,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○齋藤内閣官房副長官 委員長からの御指摘がございましたが、それは所有者の方に御相談させていただいて、そしてまた、政府の方のということで、政府自身の判断も含めて実はあることは事実でございます。 石垣市長からの上陸要請を受けまして、既に所有者の意向を確認していて、総合的に実は御答弁したつもりだったんですけれども、所有者におかれましては、一般的には国の機関を除き上陸等を認めないという意向を従来から政府に伝えてきた経緯はあるものの、今般の上陸要…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○齋藤内閣官房副長官 先生も十分経緯を御承知の上で、そして私も、率直に申し上げまして、官邸に入りまして、経緯、そしてきょうの御質問に備えさせていただきまして、十分いろいろな私なりの調査をさせていただいたつもりであります。 答弁で舌足らずあるいは不行き届きの点があったら率直におわびを申し上げたいと思いますが、現時点で、政府内で、回答時期も含めまして、検討の内容についてまだお答えするものが用意をされていないというのは事実でございます。 そし…
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○齋藤内閣官房副長官 お答えさせていただきます。 まさしく西村委員御指摘のとおり、郵政民営化委員会の委員については、国会同意人事ではございません。しかし、また、法律に基づきまして、すぐれた識見を有する者のうち、内閣総理大臣が任命することとされております。 ただいまの御意見もございますが、委員の人選に当たりましては、郵政民営化委員会の重要な職務に鑑みまして、適切な方が任命されることが肝要だと認識しているところであります。
第180回 衆議院 内閣委員会 第4号
○齋藤内閣官房副長官 お答えさせていただきます。 近年、特にセキュリティーの向上ということで、民間ではしっかり構築されつつあるということで、中央省庁でもそういった対策をとっております。 そして、各議員の方々には御案内かもわかりませんが、私も昨年官邸に入ったばかりなんですが、平成二十三年の四月二十一日に情報セキュリティ政策会議決定がございまして、政府機関の情報セキュリティ対策のための統一基準群というのをつくりました。ぜひ検証していただきま…
第180回 衆議院 内閣委員会 第4号
○齋藤内閣官房副長官 現在でも一定の閲覧制限がございますので、またこういった点についてというさらに具体的な御指摘をいただければ、検討させていただきたいと思います。 ありがとうございます。
第180回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○齋藤内閣官房副長官 おはようございます。 現在、まだ正式にそのチームの設立が決まり、そして発足したという事実はございません。 御承知のとおり、二月八日の日米間での共同報道発表にあるとおり、抑止力を維持そして強化しつつ沖縄の負担軽減を早期に実現していくという観点から、現行の再編計画の調整について議論を行っております。この過程で、外務省、防衛省が中心となりまして、関係省庁が一体となってさまざまなレベルで全力で取り組んでおります。 過日、私…
第180回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○齋藤内閣官房副長官 ただいまお話ししましたように、また、官邸内でこうやってなるべく情報公開をしようということでお話しさせていただいています。官房長官と私では、先ほど答弁させていただきました内容で協議をしておりますが、今この委員会室にも御同席いただいています川端総務大臣、沖縄担当大臣でございますが、必ずしもまだこういった経緯については、正確に官房長官の方からお伝えしていないのではないかというふうに私自身は思います。 しかし、これは位置づ…
第180回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○齋藤内閣官房副長官 時間がないようなので、一言だけにさせていただきます。 議員とは私も昨年国対で御一緒させていただきまして、ちょうど三・一一のときは私も院内におりまして、まさか九月から官邸に入るということは想像もしていなかったんですが、日々緊張した仕事をさせていただいています。 そして、今のお申し出につきましては、まさに、政治と行政、政官連携してが大切だということについて、新しい法律をつくるということについては、この間いろいろと対応し…
第180回 衆議院 予算委員会 第17号
○齋藤内閣官房副長官 ただいまのお尋ねでございますが、事実、そういうことはございません。 何月何日ということは記憶はございませんが、今、高市議員がお話しになりました被災県との関係について、東京都で開催する、そういう意味では、連携ということについて被災県の出身の議員からお尋ねがあった経緯がございますけれども、ただいま申し上げられた件については、全く承知をしておりません。
第180回 衆議院 予算委員会 第12号
○齋藤内閣官房副長官 お答えいたします。 先般の自民党の木村太郎衆議院議員の質問主意書に対する答弁書の件ではないかというふうに思っております。 私ども、与党の議運の理事から、そういった答弁書に対するあり方について御指摘があったというふうに承知をしているところであります。
第180回 衆議院 予算委員会 第12号
○齋藤内閣官房副長官 直すということではなくて、答弁書に対しまして御疑問、御異論があれば再度御提出いただければありがたい、そういったことで伺っております。
第180回 衆議院 予算委員会 第12号
○齋藤内閣官房副長官 今回の松木先生の質問に際しまして、今、予算委員会に配付された資料を私も拝見させていただきました。既にいろいろ調べさせていただいていますが、現政権にとりまして、過去の政権がこうであったということを何も引き続きやるということは全く考えておりません。国会議員としての、国会法に基づきます議員の質問権でございますので、慣習にとらわれずに、これからも誠心誠意、丁寧に、質問主意書に対する答弁書も心がけ、そしてまた政務三役としても…
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○齋藤内閣官房副長官 お答えさせていただきます。 官房長官からはこういうふうに伺っております。関係者からの説明を通じまして、枝野大臣が、結論がわからない段階でさまざまな可能性を想定した資料を事務方に用意させておりました。しかし、同大臣のファイルにとじられていた資料は一種類であったという事実関係を把握されたということで官房長官は承知をしております。ということでございます。
第179回 衆議院 総務委員会 第2号
○齋藤内閣官房副長官 お答えします。 そのような事実はございません。
第179回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○齋藤内閣官房副長官 どうぞよろしくお願いいたします。 私自身、まだ官邸に入りまして二カ月ちょうど、先生のお話どおりたちまして、本当に多忙な官邸だなというふうに思いながら過ごさせていただいております。お申し越しの件は、やはり国会議員でございますから、当然のことながら、大いに私自身も脳裏にありながら過ごさせていただいております。 今、中川文科大臣からるるお答えをさせていただきました。私自身も、野田内閣の中での、官邸の中で官房副長官といたし…
第179回 参議院 内閣委員会 第1号
○内閣官房副長官(齋藤勁君) 内閣官房副長官の齋藤勁でございます。 芝委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りたいと思います。そして、長浜副長官共々藤村官房長官を補佐させていただく所存でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
第179回 衆議院 内閣委員会 第1号
○齋藤内閣官房副長官 内閣官房副長官の齋藤勁でございます。 荒井委員長を初め、理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りながら、藤村官房長官を補佐させていただく所存でございます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第174回 衆議院 外務委員会 第6号
○齋藤(勁)委員 民主党の齋藤勁でございます。参考人の皆さん方、ありがとうございます。 きょうの参考人質疑に同席させていただくにつけ、改めて私ども政党の立場でいいますと、国民の立場に立った情報が長い間公開をされてこなかった、そして、西山参考人もいらっしゃいますけれども、御自身の裁判が既に、最高裁で有罪判決がすべて確定をしているということがあり、もっと早く情報が明らかになればということを思っているところであります。 政権がかわったからだと…
第174回 衆議院 外務委員会 第6号
○齋藤(勁)委員 そこで、それぞれ伺うわけですが、もう一つ、この委員会で、やはりきょうの場でこれからの取り組みに関して、私ども意思統一をしておいた方がいいんだろうというふうに思いますが、いわゆる有識者委員会報告書の末尾の方に、「三十年原則に基づき速やかな公開が望まれるものとして、」ということで、在日国連軍地位協定一九五四年、あるいは日米安保条約一九六〇年及び関係・関連取極め等、沖縄返還協定、さらには日中共同声明等々ございます。あるいは、…
第174回 衆議院 外務委員会 第6号
○齋藤(勁)委員 そこで、西山参考人にお伺いいたしますけれども、今回の外務省の報告あるいは有識者委員会の報告の中で、ある意味では、心の中からのさまざまなお気持ちがあると思うんですが、限られた時間ですので、恐縮でございますが、これについては割愛をさせていただきます。 先ほどの冒頭のお話の中で、いわゆる沖縄返還における密約の代名詞と言えます肩がわり問題、いわゆる財政負担問題について御発言がありました。 そして、財政負担というのは密約の一部に…