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各派に属しない議員林野庁森林整備部長参議院衆議院
総発言数
4,730 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
林野庁森林整備部長
直近の発言日
2023/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会63 件・63%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 環境委員会6 件・6%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%

※ 全 4,730 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,730 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 済みません、ちょっと今それ、今突然聞かれたので、詳細ここでお答えすることはできません。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 私もビデオを見て、どうしてこういうことが起こるんだということを、何というんですかね、すごいつらい思いでビデオを見たのはつい昨日のように思い出すわけでありますが。 御指摘のいつ救急搬送すべきだったかという点につきましては、係争中なものですから、司法への影響に鑑み、お答えを差し控えたいと思いますが、調査報告書におきましては、ウィシュマさんに対する医療的対応の在り方について、医師を含む外部有識者から御意見、御指摘をいた…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) このビデオ映像の開示につきましては、これまでもお話を累次申し上げておりますが、まず、情報公開法上も不開示情報であるということであります。で、保安上の問題もあるし、ウィシュマさんの名誉、尊厳の問題もあるというふうにお話をしています。 私は、このビデオ全て公開をすることにつきましては、やはりあらゆる生活上の所作が映っているわけであります。それを行政の側が、やはり個人のプライバシーの問題、尊厳の問題ありますので、了解な…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) ちょっと感想と言われても困るんですけど、この調査報告書では、可能な限り客観的な資料に基づいて、外部有識者の方々にも御意見、御指摘をいただきながら、問題の検討の前提となる事実確認の確認をしてきているわけです。 御指摘のウィシュマさんの摂食状況につきましても、例えばビデオ映像や職員が作成する看守勤務日誌の資料に基づいて事実関係を確認し、その結果を記載していると。なお、確かに、ビデオ映像上、ウィシュマさんが食べたものを…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 日本人と外国人が互いに尊重をして安全、安心に暮らせる共生社会、これを実現をしていくと、そのためには、外国人の人権に配慮しながらルールにのっとって外国人を受け入れるとともに、ルールに違反する者に対しては厳正に対応していくと、これが重要であると考えているわけであります。 本法案では、保護すべき者を確実に保護した上で、在留が認められない者については迅速に送還可能とする、長期収容を解消し、収容する場合であっても適正な処遇…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 日本人と外国人の共生社会、これを実現する上で、現行入管法下で生じている様々な問題を解決しなくてはいけないということであります。例えば、送還忌避、長期収容問題の解決、それから、人道上の危機に直面し真に庇護すべき方々を確実に保護する制度の整備、こういった重要な課題を解決をしていくということが必要であるということであります。 その上で、入管制度全体を適正に機能させ、保護すべき者を確実に保護し、ルールに違反した者には厳正…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 退去強制令書が発付された者というのは、退去強制手続において在留特別許可の判断を経るとともに、難民該当性を主張する場合には難民認定手続も経た上で、難民に該当せず、かつ在留を特別に許可する事情も認められないと、こういうことでありますので、我が国からの退去が確定した者であります。 このうち、退去強制手続における在留特別許可の許可件数、これ見てみますと、過去八年間の年平均で約二千五百件あると。これは、退去強制手続において…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 入管庁では、これまで調査報告書で示された改善策を中心に組織・業務改革に取り組んできたところであり、こうした取組によりまして、常勤医師の確保等医療体制の強化や職員の意識改革の促進など、改革の効果が着実に現れてきていると思います。 加えて、今回の改正法案におきましては、例えば、全件収容主義と批判されている現行法を改め、監理措置を創設し、収容しないで退去強制手続を進めることができる仕組みとした上で、収容した場合であって…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 政府としては、条約難民や第三国定住難民の方々だけではなく、在留資格を有する全ての外国人を社会を構成する一員として受け入れるため環境整備をしていくこと、これは重要であると考えております。私としても、条約難民や第三国定住難民の方々に、個々の能力を生かして社会で活躍していただくことは大いに歓迎したいと思っています。 難民という呼称は我が国が批准する難民条約に基づいているものですから、この呼称そのものを変えるということは…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) かねてより、難民条約上の難民に該当しない者でも保護の対象とすべき者を明確にし、より安定した在留上の地位を与えるべきとの意見が寄せられてきておりました。平成二十六年の難民認定制度に関する専門部会からも、我が国として国際的に保護の必要がある者に待避機会としての在留を許可するための新たな枠組みを設け、保護対象を明確化すべきとの提言もなされているところであります。 現行法下におきましても、入管庁では、難民条約上の難民に該…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 退去強制事由があり、本来送還されるべき者でありましても、法務大臣の恩恵的措置として在留を認めることが可能な者については、迅速かつ確実に判別して在留を認める必要があります。 その上では、在留特別許可の判断に当たっての考慮事情を対象者に対して明確に示す、それと同時に、当該事情について十分に主張し得る機会を保障すること、それから、判断の適正を確保するとともにその透明性を高めるため、在留特別許可をしない場合には対象者にそ…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 当初そうであったというふうに認識しております。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) その流れで理解しております。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) そのように認識しております。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 基本的に、徐々にそう改正されてきていると認識しています。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 御案内のように、現行の下におきましては、難民申請をすれば送還されないということになるわけであります。 それで、今回の法改正におきましては、その三回目以降の難民等の認定申請者、それから無期若しくは三年以上の拘禁刑の実刑判決を受けた者、それから外国人テロリスト等については送還停止効の例外というふうに位置付けるわけであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) このことも累次申し上げておりますように、ルールにのっとって外国人を受け入れるとともに、ルールに違反する方に対しては厳正に対応していくと、こういう基本的な考え方で取り組んでいるところであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 恐らく、難民申請をされている方には様々なケースがありまして、一概に言うことは難しいんじゃないかなと思っております。例えば、もう収容されながら申請している人もいれば、そうじゃない申請をされている方もいますので、一概にちょっと申し上げることはできないかなというふうに思っています。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) 先日の質疑でも鈴木委員の方から、外国人にふさわしい施設に変えるべきじゃないかという御視座もいただいておりますので、それも含めて今回の予算要求の中でしっかりと取り組んでいきたいと考えています。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/05/16

第211回 参議院 法務委員会 第14号

○国務大臣(齋藤健君) まず、今、鈴木委員がおっしゃった話は、私、全く今初耳でございます。 そして、その上で、この件はもう既に再審開始が決定をしておりまして、現在、その再審公判に向けた裁判上の手続が進んでいる話でありますので、それぞれの検察官がどのような話をしたか、対応したかということにつきまして、私が公の場でお話をするということはやっぱり避けるべきではないかなというふうに思っているところでございます。恐らくお叱りを受けるんだろうと思い…